
関連ツイート
ジョン・ダニング「死の蔵書」
古本の掘り出し屋ボブが殺された。真夜中の路上で殴り殺されたのだ。事件を担当するのは初版本の蒐集家でもある刑事クリフ。貴重な古本を巡って事件は思わぬ方向へと展開していく…文学とハードボイルドが融合した古本ミステリーの傑作。 pic.twitter.com/1Zql06J4RM— じゅん@読書垢 (@hitsuji_books) June 6, 2021
「ホー|ソーンたち見てるとニホンで有名なあれ思い出す、ほら、謎解きは夕餉のあとで」
「ああ、あれね。確かに構図的にはばっちりだわ」
「ただ僕たちの周りには謎がないし、事件を起こす側だし、何かあっても力で解決するし、ラブミステリーには向かない」
「じゃあラブだけを供給しましょ」— ホーミチェbot (@hawmitch_bot) June 6, 2021
ミステリーって、あんまり読んだこと無いかな?子供の時は赤川次郎さんの本読み漁ったが。
宮部みゆきさんの「蒲生邸事件」は読んだ。ラスト感動。— 535 (@yoneko535) June 6, 2021
事件があったあたりを全部録画している、というミステリーとしては主人公たちが強すぎてプレイヤーが推理する余地がないとか、死の扱いがあれだったり。でも、総じて面白かったし、気に入っているゲーム。https://t.co/4PL2NZAQds
— ゲームショップ1983通販専門(店舗跡地でのお渡し対応) (@g1983) June 6, 2021
2015年10月ラインナップ 10月20日配信開始!
・「ロジカリスト<白> 孤島の天才殺し」
本格ミステリー、第一弾。天才だらけを集めた島で起きた殺人事件の犯人は?
・「巨蟲世界の機甲剣姫<ブローディア>」
絶望の世界で、ボクはキミに出会った――。完全書下ろし新作、ロボットファンタジー登場!— かわらや出版 (@kawaraya_dnovel) June 6, 2021
ここ2,3年未解決事件とかミステリーの動画を見まくってるのは僕です
— もずにゃん (@mozunyaan) June 6, 2021
おもしろそう / “UIやゲームデザインすらも変化するPC向けSFミステリーアドベンチャー『EDEN.schemata();(エデン・スキマータ)』が発表。記憶喪失の主人公がアンドロイドと共に殺人事件の解明に挑むマルチエンディングタイプの作品” (14 users) https://t.co/HwZZCMehD9
— shindy | @jay-es (@shindy_JP) June 6, 2021
ネタバレ問題をチラホラ見かける。
私はTRPG以外ならネタバレ気にしない人間なので、「ネタバレを踏んだ」ことに対する嘆き悲しみが無いのはむしろ良かったのかな?と思う。
ミステリーものとか、登場人物あらかた出たら犯人先に見に行って、この犯人がどうやって事件を起こすのか見る特殊なタイプ。— ふぉる (@solo_forte0511) June 6, 2021
UIやゲームデザインすらも変化するPC向けSFミステリーアドベンチャー『EDEN.schemata();(エデン・スキマータ)』が発表。記憶喪失の主人公がアンドロイドと共に殺人事件の解明に挑むマルチエンディングタイプの作品 – ニコニコニュース https://t.co/oWklsGojJf
— Steam News Bot (@stmnews253) June 6, 2021
「ケイゾク」(1999)
“ケイゾク”と呼ばれる、迷宮入りした事件を担当する警視庁捜査一課弐係(架空の部署)に配属された、東大卒のキャリア警察官僚・柴田純と、元公安の叩き上げ刑事・真山徹が難事件を解決していくミステリードラマ。https://t.co/8xK6SvKXdM— 映画・ドラマ好きの日記 (@drama_movie4you) June 6, 2021
人生を支えたミステリー
のタグがおもしろくてなかなか寝られない占星術殺人事件は誰もが読んでると思ってて、最近それにからめたある話を人にしたら、その人はまだ読んでなくて、そもそも占星術?みたいな感じでもう僕は一般社会に適合できてないなと実感
そんな事を思い出した
— おひとりさん (@TokyoSolitaire) June 6, 2021
日曜日毎週楽しみにしてる事!#ドラゴン桜 #ネメシス
リアタイする為に用事は全て済ませ待機する大好きなドラマ。
ネメシスは事件解決ミステリーではなくてゲノムがどうとかの内容になって興味無くなって先週から見なくなりました。
それまでは面白かったのに。
真木よう子の演技もイマイチ。
残念。— rierie-rierie (@rierierierie2) June 6, 2021
・ひぐらしのなく頃に
本作品は人口2000人に満たない寂れた架空の村落、雛見沢村を舞台に、村にまつわる古い因習「綿流し」を軸にして起こる連続怪死・失踪事件を扱った連作式のミステリーである。読者に謎を提示する— アニメ・ラノベ・マンガ紹介bot (@anirano_bot) June 6, 2021
図書館で借りたミステリー小説の登場人物に丸がついていて「これ犯人かー」と萎えながら読んだら犯人でも被害者でもなく全然事件に関係ない人だった!っていう話を聞いたの思い出した
— その投稿、最高☀️✌️ (@gyutatakidon) June 6, 2021
【紹介】
「さよならドビュッシー」
ピアニストを目指す女の子の周りに起こる事件のお話。このミステリーがすごい!大賞受賞作品。是非ドビュッシーの曲とともに楽しんでほしい本です。予測がつかない、でんぐり返しのでんぐり返しって感じで、読むのが楽しい作品です。— 來零 (@skowkrbs) June 6, 2021