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今までの横溝正史「本陣殺人事件」の金田一耕助の皆さまと「獄門島」のハセヒロ金田一。本陣は復讐とか財産目当てみたいなわかりやすい動機の事件じゃないだけに、あったまおかしい(褒めてます。いや、戦争の狂気の世界から帰還したんだからしょうがないんだけど)長谷川博己の本陣金田一は見てみたい pic.twitter.com/bAvMuRf1TW
— tsumire (@kiritani_s) June 6, 2021
回せる その6
貫くのは、『これはそんな、よくある事件の話だ。』
刑事して欲しいシナリオです。至って普通の事件です。実際に貫くのはなんなんでしょうかね…。貫く物は正義なのか。それとも狂気なのか。はたまた…銃弾なのか。PCはこう考えてしまうかも知れません。
「正義とは、なんなのか。」— 六花/TRPG垢 (@rikka_TRPG) June 6, 2021
(第25話)
連続暴行殺人事件のホシを追い付けた時
奴は、狂気の如く、ダンプを暴走させて逃亡を図る。
検問を突破し、追跡のパトカーを続々と破壊していく。
ビックカーチェイスの連続でお送りする、大都会PARTIII。「通り魔」
どうぞ、ご期待下さい。— 大都会PARTIII次回予告bot (@kuroiwa_PARTIII) June 6, 2021
【つぶやき】 狂気は執着によって生じ、執着は心の苦しさが引き起こします。様々な事件や犯罪は、執着の対象の違いでしかありません。『無差別殺人』だけが狂気ではないのです。問題は「なぜ、無差別殺人を起こしたのか?」ではなく「なぜ、そんなに苦しい気持ちに追い詰められたのか?」です。
— そうかそうかbot (@sokasoka_bot) June 6, 2021
オンラインマダミスの有名な作品やりたいな〜
長いシナリオだと狂気山脈と鬼哭館の殺人事件ぐらいしか名前知らないから次は鬼哭館の殺人事件やろうかな— ちょむすけ (@tyomutyomusuke) June 6, 2021
本当は“ハメ撮り”が目的だった?立川デリヘル嬢殺害事件、19歳少年の異常性と狂気の沙汰
被害者は気の毒だが改めて春を売る女性は店員が助けに来る風俗でも客と密室で接する以上こう言うリスクがあるのにケツ持ちもいない援助交際とかのリスクの高さを思い知るべきだろう
https://t.co/8cBhrROym8— こぶたの憂い third (@kobutathethird) June 6, 2021
つい先日、近所で残忍な殺人事件があった😰6月は精神的に不安定な人間の犯罪が増えるのに、このコロナ禍、不景気による失業、不安定雇用が重なる😨そこに狂気のオリンピックと来た。もう覚悟はできていますか?
— tomo🦓🦒🐘🎼 (@planetearth165) June 5, 2021
この長谷川さん版は最後に金田一の狂気の開放を長い咆哮で見せる。それによって終戦直後の状況と彼の深い傷を浮き立たせている。連続殺人事件のほうに主眼を置いた石坂版とはまた違って良い。「人が人を殺すという事」、探求、「2,3人救った所で」の台詞がやり場のない虚無と絶望を見せる。 #獄門島
— 廣屋 (ひろや) (@hiroyabook) June 5, 2021
柳広司の『新世界』。原爆の開発責任者オッペンハイマーが記したとされるとある事件。そこで描かれる狂気と苦悩は、あの悲劇以降の世界に原罪を問い続けている。この人の作品の中ではそこまで有名なイメージはないけれども、ぜひ様々な人に読んでほしい
— joker (@joker18844378) June 5, 2021
今回の獄門島は金田一すら事件解決の時に狂気じみていたのでマジ怖え、獄門島もう見んとこう。ぐらいに思ったんですがその振り切れ方が逆に新鮮だったのと、主題歌がマリリン・マンソンだったのでとっても記憶に残りました。
— oumi (@oumi78711826) June 5, 2021
BSで金田一の『獄門島』やってたから観ちゃった。なんかもう、離島で行われる凄惨な事件とか、住民達の狂気とか、めっっっちゃクトゥルフだった。これでシナリオ作りたいレベル
— 優ちゃん(TRPG垢)【筍組】 (@sy_trpgsuki) June 5, 2021
ハセヒロの金田一は戦争で無意味に人が死んでいったのを見て来て、死ぬこと自体に意味を求めるようになってしまい、はなから人を救おうという気持ちがない狂気がある。それゆえ毎度事件で人が死ぬのを止められないことを示唆しててすごくいいんだよなぁ。心が凍死してる… #獄門島 #ハセヒロ金田一
— まくべ (@_kikuanca) June 5, 2021
わが戦士木下の命を奪った七二年四月二八日の大阪での凶行以降一年余にして、今また狂気のリンチ殺人を犯すに至った青虫。11・8事件を「革マル派による川口君虐殺」などと歪曲し政治主義的に利用してきたその本質を、いまや赤裸々に露呈した青虫。≪続く≫(革マル派「解放」281号 '73年)
— 共産趣味bot (@left_newleft) June 5, 2021
ウェインのバットマンに侵食されていく感じがいいです。確かに彼も狂気と少年の時の事件に囚われっぱなしですもんね。
— 半角半猫 (@hankakuneko) June 5, 2021
この二人の対決と、結末としてのハセヒロ金田一の哄笑こそ、連続殺人事件と戦後まもなくの日本、両者の狂気を容赦なく見せつけている。
— itozaki_kei/イトザキ ケイ (@itzk_k) June 5, 2021