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では、呪詛は存在しないだろうか?
結論をいえば、確実に存在する。
呪う者がいて、その狂気に感応すれば、対象者の肉体は病気になる。事故に遭う。殺人事件になる。
人の脳は、畏怖の想像力でありもしないものをつくりだす。実際に具現化してしまうのだ。
これが私の四鬼(シキガミ)です。👁 pic.twitter.com/SaBVjtGeoa— いっきゅ ⌒ん☆ (@gir72_di_kyun) June 5, 2021
つい先日、近所で残忍な殺人事件があった😰6月は精神的に不安定な人間の犯罪が増えるのに、このコロナ禍、不景気による失業、不安定雇用が重なる😨そこに狂気のオリンピックと来た。もう覚悟はできていますか?
— tomo🦓🦒🐘🎼 (@planetearth165) June 5, 2021
この長谷川さん版は最後に金田一の狂気の開放を長い咆哮で見せる。それによって終戦直後の状況と彼の深い傷を浮き立たせている。連続殺人事件のほうに主眼を置いた石坂版とはまた違って良い。「人が人を殺すという事」、探求、「2,3人救った所で」の台詞がやり場のない虚無と絶望を見せる。 #獄門島
— 廣屋 (ひろや) (@hiroyabook) June 5, 2021
柳広司の『新世界』。原爆の開発責任者オッペンハイマーが記したとされるとある事件。そこで描かれる狂気と苦悩は、あの悲劇以降の世界に原罪を問い続けている。この人の作品の中ではそこまで有名なイメージはないけれども、ぜひ様々な人に読んでほしい
— joker (@joker18844378) June 5, 2021
今回の獄門島は金田一すら事件解決の時に狂気じみていたのでマジ怖え、獄門島もう見んとこう。ぐらいに思ったんですがその振り切れ方が逆に新鮮だったのと、主題歌がマリリン・マンソンだったのでとっても記憶に残りました。
— oumi (@oumi78711826) June 5, 2021
BSで金田一の『獄門島』やってたから観ちゃった。なんかもう、離島で行われる凄惨な事件とか、住民達の狂気とか、めっっっちゃクトゥルフだった。これでシナリオ作りたいレベル
— 優ちゃん(TRPG垢)【筍組】 (@sy_trpgsuki) June 5, 2021
ハセヒロの金田一は戦争で無意味に人が死んでいったのを見て来て、死ぬこと自体に意味を求めるようになってしまい、はなから人を救おうという気持ちがない狂気がある。それゆえ毎度事件で人が死ぬのを止められないことを示唆しててすごくいいんだよなぁ。心が凍死してる… #獄門島 #ハセヒロ金田一
— まくべ (@_kikuanca) June 5, 2021
わが戦士木下の命を奪った七二年四月二八日の大阪での凶行以降一年余にして、今また狂気のリンチ殺人を犯すに至った青虫。11・8事件を「革マル派による川口君虐殺」などと歪曲し政治主義的に利用してきたその本質を、いまや赤裸々に露呈した青虫。≪続く≫(革マル派「解放」281号 '73年)
— 共産趣味bot (@left_newleft) June 5, 2021
ウェインのバットマンに侵食されていく感じがいいです。確かに彼も狂気と少年の時の事件に囚われっぱなしですもんね。
— 半角半猫 (@hankakuneko) June 5, 2021
この二人の対決と、結末としてのハセヒロ金田一の哄笑こそ、連続殺人事件と戦後まもなくの日本、両者の狂気を容赦なく見せつけている。
— itozaki_kei/イトザキ ケイ (@itzk_k) June 5, 2021
ムーンライトシンドロームとシルバー事件をうだうだ語りたい衝動が最近ふつふつと煮えたぎってるのだが、歳とると如何せんめんどくさいおじさん
あの頃のナイーブな狂気が詰まった須田ゲーが至高ですな— 辻堂みなと (@MINATO_1997_) June 5, 2021
なんといっても長谷川博己は前代未聞な狂気の金田一耕助なので、#麒麟がくる も終わったんだし、じゃんじゃん横溝正史原作の次の作品を映像化してほしいなー。とりあえず見てみたいのは中尾彬の金田一耕助と比べてみたい「本陣殺人事件」とか、やっぱり「犬神家の一族」かなー。 #獄門島
— tsumire (@kiritani_s) June 5, 2021
作業BGVに流してた「サムの息子たち:狂気、その先の闇へ」も見終えたのですが、たったひとつのカルト教団が狂わせていく多くの人生に無常を感じた。人生を一つの事件に捧げた/捧げさせられた/巻き込まれた/引き起こした人々の言葉は、語りえない彼らの間に流れた時間の苦しさを表していた。
— 犬井作@コミティア欠席 (@miduki_neko) June 5, 2021
よくある感じだとそこから急にタガが外れて怒りっぽくなったりしそうなもんだけど、事件を起こす前と全然変わんないの。
誘拐事件の犯人だからFBIに尋問されたりするんだけど、そんな展開でもまるで全てが当たり前みたいににこやかに笑みを浮かべて対応して、分かりやすい狂気じみた仕草とかは出さない— 炭酸煎餅 (@Tansan_senbei) June 5, 2021
ロードレイジ
運転中突然キレ出す人のことを指す。日本では煽り運転という総称で言われ、東名高速での痛ましい事件が記憶に新しい。現在世界中で社会問題になっている。些細なキッカケで狂気の沙汰に及ぶドライバーも。近年煽られ運転なる問題も噴出中 pic.twitter.com/IHlT63uNQr— 個性的な車を偏見で紹介するbot (@koseiHENTAIbot) June 5, 2021