
関連ツイート
小4のときに自分で書いた小説みたいのが発掘されて 小学校で放火事件が起きて犯人が校長先生だったっていう話なんだけど、犯行動機が「子供たちに本物の消防車を見せてあげたかった」っていうもので校長先生と当時の私から狂気しか感じない
— おみみせれぶBOT (@BOT59044379) May 28, 2021
三角船の中の嵐、エイリアントライアングラー、プレデターの憂鬱3
四季の島4
山荘「駒ヶ岳」殺人事件4
探偵シド・アップダイク Case.00 超能力研究所5
バード将軍の死5
狂気山脈 陰謀の分水嶺6
宇宙船・ニルノート号の残響3
夢ノ棺ノ時間ドロボウ4
繭島6こんなにあるのにここではシドしか回せてない
— ぱわわ (@800Pawwa) May 28, 2021
78年集団自殺事件が元のタイ・ウェスト監督フッテージホラー
ベトナム戦争後の事件で題材は魅力的
でもバランスいい構成によそよそしい”作り物感”が見えてハンディの迫力喪失、卒業制作優等生作品系
狂気に走る集団心理や不条理感。刹那的人生観などの感情剥き出し映像が欲しかったかも#サクラメント pic.twitter.com/qjpbkE0axt— とみぃ・とみい (@tommiitommy) May 28, 2021
本日はインセイン「ひとりたりない」3日目でした。かくして事件は発生したのである。ざわめきの中、落ち着いていると思うだろう? 実は狂気を抱えているんだぜ。不穏な動きがある中、GMはもうちょっと養生して来週に挑みます。待て、次回! まだ1サイクル終わってないよ!!!
— 烏間鈴女 (@crow_sparrow) May 28, 2021
ちょっと前に呪術廻戦0読みました👻
ふと、昔、日本を代表するインテリが狂気に走って社会を震撼する一連のテロ事件を起こしたことを思い出しました。。。
何かにつけてこの作品、若い作家さんが描いてるのにすごいなぁと思わされます。
— ゆかりさん (@ohmiwa50) May 28, 2021
風船ゴンドラでアメリカまで行けると信じて疑わない狂気。しかもその先の大いなる夢は「鳴き砂を保護するため」だったというね。何かもう……まさしく怪事件やなぁと。
— 雪竹 維白@春イベ甲乙乙丙4-4、ねんどろ海風作成中 (@t_akaneya) May 28, 2021
岡崎隼人「少女は踊る暗い腹の中踊る」読了したのだ。
過去、とある罪を犯してしまった主人公が連続乳児誘拐事件に巻き込まれ、サイコパス殺人鬼に遭遇し、少女と出会い…ああもうなんていうか混沌と狂気に満ち溢れた小説なのだ。
でもやべー作品だけど面白いのは変わりないのだ
— (主に)ミス(テリが読みたいアラ)イさん (@mysteryarai) May 28, 2021
…貴方のクイズは「貴方の中だけでの常識」であり
付き合う必要のないものだ今度は総理を狂気呼ばわり?
元官僚の一般人のかたを訴訟で強迫…
鈴木議員に言われれば論点をすげ替えて下品な批判…
国会では後輩議員に嘘をつくように示唆…
鴻池氏への暴行未遂事件…よく除名にならないものだ pic.twitter.com/r1YYSOyIvQ
— taka (@taka_eha) May 28, 2021
正直ラビマダ事件が狂気のピークでしょ
— うにのクリームパスタなんてもう二度と食べない (@uni1763) May 28, 2021
アームストロング大佐
[登場作 サイゴン]
サイゴンで発生した娼婦連続殺害事件の容疑者。米軍の将校だがSM趣味に倒錯しベトコンをヘリからノリノリで叩き落す狂人である。狂気のキャラをスコット・グレンが体当たり演技で熱演した。 https://t.co/hgrs4ptRu1— 悪役&モンスター図鑑(ネタバレ注意) (@VILLAIN_BOT) May 28, 2021
英語が全くなのにアメリカに友達がいるって変な話だろ?
丁度、そいつに会いに行った時に瀧谷とエリさんに出会ったんだったな。
奇妙な事件に巻き込まれたのは間違いないが、あの2人は途中から狂気の沙汰としか言いようのない有様だったよ。
(立花 昂太)— 勘解由小路市のブロッコリー畑 (@BRKadenokoji) May 28, 2021
マギウス
魔導デバイスを使って邪神の力を借り受ける召喚術師のアバター。
毒を以て毒を制すだね。
侵略者であるクトゥルフ神話の邪神群も一枚岩じゃないから、マギウス達は狂気に侵されながらもコントロールする術を研究しているよ。
失敗してろくでもない事件が起こるのは主に彼らのせいだね。— サバター雑解説BOT (@BOTsavatar) May 28, 2021
DHMIS、アメリカの朝とかやってそうな人形劇だけど具合悪くなりそうな生々しい血肉とか未解決事件じみた不穏さとかダウナーな雰囲気とか明るい狂気とかがいっぱいでだいすき
— 宴会屋vs風になりたいというきもち (@smilehazard) May 28, 2021
『凶悪』
死刑囚から、主人公の務める編集部に手紙が届く。それは“先生”と呼ばれる人物による、未だ白日の元に晒されていない凶悪殺人事件の告発。それをきっかけに、主人公が狂気的なまでに事件にのめり込んでいく様子を描いた映画。山田孝之の演技が凄い。下手なホラー映画よりもゾクっとできます。— もふおくん (@mohuo_kun) May 28, 2021
経済的視点とはズレますが「せどり男爵数奇譚」から「ビブリア古書堂の事件手帖」まで糶取りも本への愛執があるからこそ欲望が狂気を帯びることも(それが善ではないにしても) 物語になるのであって今の転売ヤー徹頭徹尾カネだけでロマンの欠片すら薬にしたくもないところも厭で。
擁護しようがない。— 沖座里 雛 (おきざりスゥ。) (@_tweet_sue) May 28, 2021