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これはS市OL連続殺人事件の容疑者の供述の一部である
総計17人の女性を惨たらしく殺した彼は、メガネ奥の瞳に爛れるような狂気を湛えながら、そのような供述を繰り返したという
なお、どうして二人目以降の被害者を殺したのかに関して、明確な供述は得られていない— さらゐ (@inari_TRPG2) May 7, 2021
『愛のコリーダ』観。阿部定事件を生々しく描いた大島渚監督の問題作。基本的に人目を憚らず営むシーンが延々続く作品で序盤でお腹一杯になりかけたんだけど、定の狂気的な愛が吉を圧倒し始めてからはその危うさから目が離せなくなる感じ。クライマックスだけボカシが外れるのは個人的にはうーん…? pic.twitter.com/n7PcUN2Cc2
— ぼの (@bono_iidx) May 7, 2021
うわー、今時こんな事が本当に起こるのか。。狂気やな。塾員として応援します。
ミツカン御家騒動《父子引離し事件》の真実|中埜大輔(Daisuke Nakano) @nakano3dai #note https://t.co/htZOFPpFKK
— AtaOKing 🇺🇸米国馬龍愚弄衆 (@FcukOKsan) May 7, 2021
あああ👍ドラマ「岸部露伴は動かない」みたいなマニアック集団による愛と狂気のクオリティーがベストですよねえええ。
ヒモ時代も見たいし、コ力イン星人との過去も観たい〜
(あの事件の後、三年間会わなかったのは刑務所への服役が3年だったんじゃないかなって思ってる)— トゥルトゥルノトゥ (@hatodo) May 7, 2021
高木彬光『能面殺人事件』素封家で発生した連続殺人事件の謎を名探偵の推理が解き明かす本格ミステリです。ドロドロの人間関係、狂気に取りつかれた家人、密室殺人、探偵と探偵助手という如何にもな設定。どんでん返しの2連続技は好みです。https://t.co/dkOqU4zQQx
— レペ (@hit4boy) May 7, 2021
『サムの息子たち: 狂気、その先の闇へ』、初回では事件の大よそ知られた顛末をダイジェスト的に綴りつつ、第2回以降は今まで語られてこなかった「真相」に迫る…という内容らしいが、このご時世には素直に受け取り難い「陰謀論」に入っていきそうな予感も。さて…どこまで付いていける内容なのか。 pic.twitter.com/TEnbrL1KB0
— Takeman (@takeman75) May 7, 2021
Netflix『サムの息子たち: 狂気、その先の闇へ』鑑賞開始。70年代にNYを震撼させた「サムの息子」の謎に迫る…という名目以前に、事件の経緯を捉えたニュース映像の生々しさに、目が釘付け。本作に限らず『マインドハンター』好きには、復習したくなる材料の宝庫だ、Netflix。https://t.co/GcK7flpBpg
— Takeman (@takeman75) May 7, 2021
茨城県境町で夫婦死亡の家族殺傷事件の犯人、岡庭容疑者。
岡庭由征容疑者、通り魔やら大量の硫黄やら前科ありすぎやろ。狂気的。
顔も整形して名前も改名してたとか。。岡庭由征の自宅住所は?通り魔前科!動機や両親もhttps://t.co/br22k7enIY
— ベル (@beruchokola) May 7, 2021
佐世保市の高1同級生殺害から6年
岡庭容疑者(26)も16歳で連続通り魔事件をおこし医療少年院へ収監されたが茨城一家殺傷事件容疑者として逮捕された
この加害者は親友を殺害しバラバラにした後腹部を切り裂くという狂気ぶり
医療少年院という選択は正しかったのか?🤔https://t.co/B9rrCEG8lN— 毒太 (@dokuta1919) May 7, 2021
「じわじわと不気味な存在が迫ってくるような狂気的なホラーが観たい」って人におすすめ
・『来る』
・『コリアンタウン殺人事件』
・『ヘレディタリー/継承』
・『ジェーン・ドゥの解剖』
・『US~アス~』— 愉荷 (@yukasajimusume) May 7, 2021
『#ドクタープリズナー』感想まとめ📗
善良な医者が悲しい事件をきっかけに復讐を誓い、巨悪との頭脳戦を繰り広げる話💉狂気じみた演技がリアルで、一気に世界観に引き込まれる。1話30分で展開にスピード感があるのも見やすくて良かった✨#韓国ドラマ#ナムグン・ミンhttps://t.co/osKXBqrFVH
— TSUNJI@韓国ドラマ好き (@tsunji_drama) May 7, 2021
狂気事件 #警視庁ゼロ係
— ミツカッ亭シモ汰 (@mitsukattei2) May 7, 2021
「サムの息子たち: 狂気、その先の闇へ」Netflixドキュメンタリー全4話鑑賞。
なんだこりゃ!!面白くて一気観!
70年代に全米を恐怖に陥れたサムの息子事件がまさかの悪魔崇拝カルトと関連?😱
警察は単独犯にしたいから再捜査することなく、記者モーリー・テリーが執念で調査を続けたのが凄い! pic.twitter.com/aq1sfr95Pn— otoboke (@otoboke1717) May 7, 2021
『サムの息子たち』面白くて一日で観てしまった。事件だけでなく取材する記者のちょっと狂気じみた執念も周りの証言で明かしているところが良かった。犯罪史上に残る殺人事件の根っこが実は繋がっているかも?の展開、背筋が凍った…。
— あかね (@nora_blanche) May 7, 2021
P.ジャクソン監督NZ時代初期作、グロ三部作後の作品。実際の殺人事件が題材。似た感性の女子高校生2人の限りなく百合に近い友情が恐ろしき殺人計画に変わる。絶叫と血だらけのOPに監督初期作の息吹を感じ空想描写に監督の礎を見る。多感な思春期の少女達が残虐性に変わる狂気の鮮明さ南無。#乙女の祈り pic.twitter.com/JBA1CrRb8W
— 水芭蕉龍雲斎 (@BashouryMizu) May 7, 2021