
関連ツイート
北山猛邦『天の川の舟乗り 名探偵音野順の事件簿』(東京創元社/2021年3月)読了。気弱な名探偵が嫌々ながら謎を解く、前作から十二年ぶりのシリーズ第三弾。髪が伸びる日本人形をオカルト記事のライターが一晩見守ることに。人形の所有者に頼まれた奇妙な約束の理由とは「人形の村」。≫
— 杉本@むにゅ10号 (@longfish801) April 4, 2021
あるオカルト好きの学生が、自分で創作した怪談を、人から聞いた話だと言って仲間に話した
しばらく経ったある日、似たような話を別の友人から聞かされた
友人曰く、実際に起きた殺人事件が基になった噂話らしい
調べてみると、その事件が発生したのは、彼が最初に話を創った二年後の出来事だった— フォークロアbot (@folklore__bot) April 4, 2021
ま、ホリウチ失格事件も、この原理で起きてる不祥事でね
ようは、「老人たちは、都合が悪い部分は、老いを理由にして、ブツギリにしていた=理論武装しちゃって、ちゃんと分析してなかった」と
ゆえに、オカルト麻雀の淘汰、という深刻さを、肌身に感じることが出来てなかった、ってかんじだね
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) April 4, 2021
ま、ホリウチ失格事件などは、この典型だったね
老人としちゃ、「ギャースカ暴れる=対応される=オカルト麻雀:事態が改善する」という思い込みがあったわけよ
じっさいの社会じゃ、「キモイ老人が暴れている=老人に存在価値ないし、クビ、デキン、隔離にして対応して」になるに決まってるのよ
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) April 4, 2021
ま、ホリウチ失格事件の場合は、
老人からすると、「オカルト麻雀が馬鹿にされたり、淘汰されたり、全体的に待遇がダメだ、もっと手厚く敬え」という動機だったと推定できるかなで、ギャースカ騒いだ、と
老人じゃヨクアルんだけどね、要望のしかたが分かんないから、とりあえず暴れる、ってのは
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) April 4, 2021
ま、ホリウチ失格事件とかは、この典型だったかな
老人としちゃ、「わかんないと、人に聞く、人に文句を言う、ギャースカ騒ぐ」なので、オカルト麻雀が淘汰、廃絶されている、なんとかしろ、
で、ギャースカ騒いでいたかんじだしね
社会じゃ誰も対応なんかせず、老人をデキン、クビにして回すわけで
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) April 4, 2021
淘汰にも2つあって、
1,どうみても無理な淘汰
2,可変性がある、少し待てば回復する淘汰この2つ
オカルト麻雀の場合、典型的な1
老人たちは、あまり考えておらず、商売の切り時が分かってなかったので、ホリウチ失格事件;不祥事が起きていた、ってかんじ
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) April 4, 2021
ようは“鮫島事件”そのものがネタという、2ちゃんねるらしい騒動だったと記憶している。
本作はそんな“鮫島事件”を題材にしている。「2ちゃんねる」のオカルト板に立てられたスレッド「絶対に見てはいけない」に貼られたURLをクリックすると…(リアル5ちゃんでこういう真似は危険)(続)— V(-¥-)V ごとう さとき@駄文屋 (@SatokiV) April 4, 2021
「“鮫島事件”ってオカルトだったっけ? (゜σ゜)」
というのが最初に持った感想(観る前)。SNSが生まれる前は大小様々な掲示板サイトがあったが「2ちゃんねる」は最大級のWebサイトだった。匿名で何でも好き勝手に発信できるのが売りで、テーマ別に200種を超える掲示板がある。(続)— V(-¥-)V ごとう さとき@駄文屋 (@SatokiV) April 4, 2021
【縛り首の塔の館 シャルル・ベルトランの事件簿 (講談社ノベルス)/加賀美 雅之】幽体離脱や人狼、吸血鬼などのオカルト要素満載な事件にロジックで光をあてそれらの謎を暴くという本格ミステリでした。… → https://t.co/LtXDaDr3Ei #bookmeter
— 陽介 (@wothar) April 4, 2021
#カラスチャンネル #心霊スポット #ホラー #恐怖動画 #オカルト
お待たせ致しました。後編UP致します。
怪奇現象にご注意下さい。【第十一話】花魁淵(後編) 55人の遊女が落とされた藤尾橋で一人検証。皆殺し事件の真相を追うが、想像以上に闇が深かった。https://t.co/ipBHTVmcka pic.twitter.com/mkdXLIpnhY
— (ホラー)カラスチャンネル (@karasu55555_ch) April 4, 2021
小説投稿サイト『ノベルアップ+』で公開中!
「事件簿には白椿を添えて」を読んでみませんか?「チャーリー・ゲーム」の章、第2話を公開しました。
オカルト部に舞い込んできた相談とは。https://t.co/NgcUItJIkJ #ノベルアッププラス
— 蛇ばら (@jabara369) April 4, 2021
『ボディカメラ』
警察官惨殺事件が起き、それを調べる女性警察官が遭遇する不可解な現象。
社会派な内容にオカルト要素が加わって不思議な味わい。
終盤で明らかになるボディカメラの映像に衝撃を受けた。「ポラロイド」「シャッター」に並ぶカメラホラーかと思い観始めたが、予想外に良き映画でした pic.twitter.com/Php0wEJkhg— izumi (@561Kuro561) April 4, 2021
オカルト大好きなので
「自民党のお抱え占い師は東日本大震災を予知していた
→一時的に下野した」説を掲げてる当アカですが
(信じてはいない)同様に枝野内閣が成立したらヤバい天災事件の予兆(フラグ)ではhttps://t.co/3CjUWjQ7wP
— boxheadroom (@boxheadroom) April 3, 2021
なんJ深夜の怖い話・都市伝説・未解決事件スレ#オカルト #怖い話 #都市伝説 #未解決事件https://t.co/H9vFGi64iH
— 哲学ニュースnwk (@nwknews) April 3, 2021