
関連ツイート
コインケース
50枚入るはずなのにどう頑張っても49枚しか入らない。
何これ、島田荘司の書くミステリーの間接的ネタバラシ的な?占星術師殺人事件的な?
もしかして、かの国のコイン用なんじゃないかい?— 100均で使い物にならなかったもの集 (@V29NxCbzNfA5rQZ) March 23, 2021
邦画No.50「見えない目撃者」吉岡里帆主演。盲目の元女性警察官が女子高生連続誘拐殺人事件を追う物語。最近の邦画には珍しく15禁でかなりグロい場面があります。犯人が誰か?がミステリー、主人公がどうなる?がサスペンス、この作品はどちらかというとサスペンス寄りですね。吉岡里帆渾身の演技です pic.twitter.com/5LxMe6jTBA
— しみ猫 (@iEMlKD54f2rLzW5) March 23, 2021
現代史ミステリー 国が共犯!―日中米4大謀略事件+3・11 壱岐 一郎 ウインかもがわ https://t.co/3ZiJehXkoA
— judicature (@judicature_bot) March 23, 2021
御神楽探偵事務所の事件簿的なミステリー小説シリーズ出してください何でもしますから
— 846(期間限定) (@846_FA) March 23, 2021
録画鯖99> 【EDCB予約(3/30)】[2021/03/24(水) 19:00:00 ~ 19:30:00] プリパラ #72「かしこまミステリー プリパラ連続ダ・ヴィンチ事件」(TOKYO MX1)
— 鯖缶さん (@sabakan20) March 23, 2021
「ケイゾク」(1999)
“ケイゾク”と呼ばれる、迷宮入りした事件を担当する警視庁捜査一課弐係(架空の部署)に配属された、東大卒のキャリア警察官僚・柴田純と、元公安の叩き上げ刑事・真山徹が難事件を解決していくミステリードラマ。https://t.co/8xK6SvKXdM— 映画・ドラマ好きの日記 (@drama_movie4you) March 23, 2021
「マッチの灯」北林羹・某令嬢が楽しく温かいクリスマスを過ごしている。それを窓の外から見ていた女性運転手さんが「私にもステキなクリスマスを」と祈りをこめてマッチをする。その中に見えるの謎の事件の数々を解き明かす昭和初期を舞台にしたミステリー。
— book.parody.bot. (@bookparodybot) March 23, 2021
CoC『監獄館殺人事件』
KP:なずたさん
PL:(左から)狐宵さん、肉祭さん、わたし
無事完走全員生還しましたやったー!!!!!!!
楽しかった!謎解ききもちよかった!!!正統派ミステリー最高!!!!!!!
最高の3人組だったのでまた会おうな!活躍をおいのりしております!!ありがとう!!! pic.twitter.com/wHciObvdmQ— はつか (@hatuka8787) March 23, 2021
【紹介】
「さよならドビュッシー」
ピアニストを目指す女の子の周りに起こる事件のお話。このミステリーがすごい!大賞受賞作品。是非ドビュッシーの曲とともに楽しんでほしい本です。予測がつかない、でんぐり返しのでんぐり返しって感じで、読むのが楽しい作品です。— 來零 (@skowkrbs) March 23, 2021
伊坂幸太郎以外のおすすめ3冊です😌
エモーショナルな「ボクたちはみんな大人になれなかった」
ミステリーなら「カササギ殺人事件」
人がいるところで読むと後悔する「時をかけるゆとり」気になるのあればぜひ!笑
— 𝚜𝚊𝚢𝚘 (@_mmmofu) March 23, 2021
ひとつ(過去のを合わせて2つかな?)の事件をゆっくり解いていくのはミステリードラマとしてはなかなか無い気もする。マダミスのゲームのドラマ化ならではかも。面白かった。 #アオイウソ https://t.co/4pmeDcSlQx
— しゃん (@trip_start) March 23, 2021
呪術見られてるのであれば
約束のネバーランドあたりも
ミステリー枠として白雪姫殺人事件、恋愛枠としてトッケビもオススメさせていただきます。こちらもよろしかったら
参考にしてみてください〜— たく (@10301201_) March 23, 2021
“フロッグ”
映画でアハ体験ミステリー。
誘拐事件と一家の亀裂。
誰もが不審で町そのものが歪に見える
大仰な演出でとにかく謎だらけの前半と
次々謎が明かされていく後半。
バラバラに見えたものが一点に集約する
仕掛けは巧みだが、肩透かしも食う。
スッキリはするが1回で充分。 pic.twitter.com/dVjYFhoDeq— 中陳剛佑 (@gosuke55555) March 23, 2021
わたくしにとって平野甲賀氏といえば、新潮ミステリー倶楽部の装丁でした。あと『ロートレック荘事件』や小林信彦氏の装丁、つまり記憶に強く残っているのはなぜかいずれも新潮社。それにしても、和田誠も安野光雅も平野甲賀も、もういないのだなあ……。
— K島氏 (@blue_airship) March 23, 2021
AXNミステリー「ルイス警部」S7ep1「痛みなき殺人」視聴。大型獣用の麻酔薬による連続殺人事件。銃やナイフより恐ろしい。犯人にはこの凶器である必然性があった。序盤で交通事故に巻き込まれたハサウェイはずっと首にコルセットをしていたが、これは伏線になっていた。 #ヲレのルイス警部
— るれいさちゅわん (@rureisa) March 23, 2021