
関連ツイート
これ作りがすごいトゥルーディテクティブに似てる
過去と現在を行ったり来たりして事件解決する感じ
狂気の天才の犯罪にFBIのいち職員のひらめきで真相に迫っていく感じいい https://t.co/q1BSRKtjtF— 万華鏡 (@tukuyomi_rinne) March 12, 2021
我々は分裂が示唆する他のふたつの概念を恐れずに主張すべきである。憎悪と暴力である。(中略)「この時代の一般的な臆病さは、慈善という幻想を身にまとい、誰の感情も傷つけてはならないと唱える」。政治とは組織化された憎悪であるという観念は、全体主義的な狂気とは程遠い。(『事件』p195)
— 哲学・精神分析とジジェク (@looking_awry_) March 12, 2021
『金閣を焼かなければならぬ』(内海健)
田舎の青年僧は、金閣に火を放ち、狂気に蝕まれていく。その動機は一体何なのか。三島由紀夫が事件を小説の題材に選んだ必然性とは。三島の文学には、なぜ現実性が気はなのか。
ノンフィクションというより、わが国稀代の精神病理学者による一級のミステリー pic.twitter.com/TVomSRpRh4
— Hashimoto (@r_hashimoto) March 12, 2021
一部韓国のこの狂気じみた事件を世界の鬼滅ファンは忘れない。
— ポル子 (@takaid3) March 12, 2021
5才男児餓死で逮捕のママ友 偽名、ご祝儀泥棒…トラブルの数々(NEWSポストセブン) https://t.co/z2jWkA3lTE
個人的に、尼崎の角田事件をやはり思い起こすんよな。狂気に満ちた支配。
— charinko-fumi@洗手含嗽励行の彷徨い人 (@charinko_fumi) March 12, 2021
水野氏の脳内映像を見て、機械が文章書いても、面白くない気がする。
水野氏の作品の良さは言語レベルが高くて、言葉の持つ世界観が綺麗なとこだから。
僕が映像見て使う言葉はコメディ特化してるし、暗殺事件すらコメディになったのを水野氏も知っているよね。
地辻さんが書くと狂気になりそう🤣
— 狸田真(たぬきだまこと) (@tanukida_makoto) March 12, 2021
幼児が餓死した事件でも、カルト宗教の迷信が犯罪を正当化する一因になっている。
もちろん犯罪者には、歪んだ性格の素因もありますが、宗教は甚だ「迷信を過大視する」ため、弱者に対して人間疎外な態度をしがちです。
私はこれまで宗教に殺された人々を見ている。
事実、迷信は狂気になりうる。— いっきゅ ⌒ん☆ (@gir72_di_kyun) March 12, 2021
鬼越のyoutube、坂井ふしぎ発見がむっちゃ面白かった。特にLINE死ね事件は狂気。https://t.co/NqCoLmZlkY
— Tatsuta (@ACEMcPXsfzA5l8s) March 12, 2021
マジで狂気の山脈にて
マジで宇宙からの色
マジでアウトサイダー
マジでウルタールの猫
マジでインスマウスの影
マジで時間からの影
マジでダンウィッチの怪
マジでチャールズ・ウォードの奇怪な事件
マジでクトゥルフの呼び声
マジでナイアルラトホテップ— ハムム~ (@musicice4) March 12, 2021
"改訂完全版 暗闇坂の人喰いの木"#島田荘司#講談社
1,320円https://t.co/UxnXJcamSV
さらし首の名所だった「暗闇坂」にそそり立つ樹齢二千年の大楠。この巨木が次々に人間を呑み込んだのか。近寄る人間たちを狂気に駆り立てる大楠の謎とは。とうてい信じられない怪事件に名探偵・御手洗潔が…— 楽天本日発売情報(本、CD、DVD、雑誌、ゲーム、Kobo) (@RakutenMainichi) March 12, 2021
「#少年犯罪」「#ホームレス」がぶつかり合う事件なので、リベラル、人権派に属する人はどう考えるのか。
私は大林宣彦さんの考えをもとに「正気」か「狂気」かで考える。
加害者の行為は残虐そのもの。
許せない。#岐阜ホームレス#渡辺哲哉さんを忘れない#ホームレス殺害https://t.co/VmZBQRDByr— 習慣ナリユキ (@shukannariyuki) March 12, 2021
福岡5歳児餓死事件、母親とママ友は「創価学会員」だった 衰弱の我が子に“お題目”(デイリー新潮)#Yahooニュースhttps://t.co/0CRis0ETK2
子供が救急車に運ばれる最中に オダイモク狂った宗教だ マスコミにないので 皆さん拡散ください 許せないこの狂気の宗教— oKKKo (@KenOobayashi) March 12, 2021
「ほのぼのした中に潜む狂気」みたいなあかしらが好きなので、今回のマグカップDV事件は私の中でかなりの高ヒット
— つぐみ (@tsugumi__293) March 12, 2021
①【フランスの狂気】既に述べたように、個人の場合も集団の場合もそのような事は起こらなかったと思いたい苦痛な、不安な或いは屈辱的な事件が避けがたく時には起こる。
その時、誰しもそのような事件の経験を否認し、その記憶を抑圧し、その意味を歪曲しがちである。<『二十世紀を精神分析する』
— 岸田秀bot(政治・歴史編) (@kishidasyu_bot) March 12, 2021
★本日、講談社文庫新刊の発売日★
文庫バイヤーオススメ!
『暗闇坂の人喰いの木』
大楠の大木をめぐり怪事件が発生
近寄る人間たちを狂気に駆り立てる大楠
真相に挑む御手洗も恐怖にふるえるほど、事件は凄惨を極めるものだった⬇スマホ・PCでのご注文・店頭受取は⬇https://t.co/MS3ROTqdil pic.twitter.com/TciuSebFHi
— 三洋堂書店【公式】 (@GOGO_SANYODO2) March 12, 2021