
関連ツイート
ブラックリスト、大抵はそんなにインパクトの無い事件および犯罪者ばかりだけど、たまにまじでウワッてなる回があるからやめられない。一番見続ける理由はレッドのイケオジ具合と趣味の良さと言葉と狂気からだけど。
— ニコニトロ (@ortinocin) March 6, 2021
コナンの第1シーズンがネトフリ解禁されてたから観てるんだけど、尊敬した兄への想いを拗らせ過ぎた結果兄を殺して兄になろうとしたサイコ弟の事件があって、いや怖って思ったら脚本井上敏樹で天を仰いだ。コナンに狂気を持ち込むな。
— mei (@Mei409Mei) March 6, 2021
まあ #NGT48 の #人望民 の異常な狂気はガチだから一般の人から見たら気持ち悪いというのもわかるwこの人望民のおかげで事件は風化せずグループとメンバーもイメージ酷くて嫌われている。人望民はNGT48が人気でないで自分達の依存してもらうことを望んでそうだ。ガチ恋人望民村はキモすぎるw #AKB48 https://t.co/pqkS517Rg3
— topspin札幌30号 (@30Topspin) March 6, 2021
【ゲームのお誘い】
マーダーミステリー狂気山脈◆ 物語の登場人物を演じながら、殺人事件の真相を追う、 TRPG、人狼、ボドゲの特徴を合わせ持つ卓上ゲーム。
日時:3月22.27日 昼前〜5時間強
参加人数:後3名(条件:未経験・未視聴)
場所:豊田付近サークル員宅
興味ある方はメールください! pic.twitter.com/Vc6NC90wfg— さんどら (@cyandora2010) March 6, 2021
冷たい熱帯魚。見応えのある映画でした。実際の事件は熱帯魚ではなく犬。風呂場での遺体切断。狂気の沙汰。
— 🌸昭和に生きるイルカ🌸 (@taroumogu) March 6, 2021
それと、コクテンフグをいじめている(本人たちはかわいいとか思っているだけですが)のは同義だと思っているので、やっている方々はジンベイ事件の時にはなんも感じていなかったと思うと本当に狂気の沙汰です。
— satoshi_diver (@DiverSatoshi) March 6, 2021
『あの日、君は何をした』読み終わった。様々な狂気を見た。一部と二部の事件の繋がり方も凄い。刑事が「これ関連性ありそう」みたいな流れになってても私は「そうかな?」って思ってた。でも事件を紐解いていくと「そういうことか〜」と納得する。そして結末が、物語として割と好みだった。
— わわわ (@irn_wkt) March 6, 2021
悠仁の笑顔守りたいマンなのでめっちゃ分かるし嬉しい🤤❤❤🙏
乙骨くん狂気的やからちょっと落ち着いてー😭💦棘くんの腕事件で暴走しすぎ😭😭
せいちゃんのイラストめっちゃ可愛い( *´꒳`*)♥でも恵や悟くんのイラストかっこいいし色っぽいのもキュンってなったしデフォルメのも癒された😍❤❤
— すずめ (@Jujutsu77) March 6, 2021
鳥飼 否宇[碇 卯人](とりかい ひう[いかり うひと]、1960年3月6日 – )『中空』『官能的 四つの狂気』『死と砂時計』『杉下右京の事件簿』
— 日本ミステリ作家誕生日bot (@JPmysteryBD) March 6, 2021
アームストロング大佐
[登場作 サイゴン]
サイゴンで発生した娼婦連続殺害事件の容疑者。米軍の将校だがSM趣味に倒錯しベトコンをヘリからノリノリで叩き落す狂人である。狂気のキャラをスコット・グレンが体当たり演技で熱演した。 https://t.co/hgrs4ptRu1— 悪役&モンスター図鑑(ネタバレ注意) (@VILLAIN_BOT) March 6, 2021
「私には止められない」1名生還、1名ロストでした。
探索者はギリギリのところで、おぞましい事件を止めることができました。
今回は草を生やして狂気が濁流しまくっていました。クライマックスはやばやばでした。
PLササンさん、ひさぎ しのさんありがとうございました。— あやさん (@TRPG_enaga) March 6, 2021
カレンダー、とってもとっっても嬉しいです!
……この狭い自室に、カレンダーが4つ飾られているとか、狂気の沙汰としか思えない大事件だけど(笑)。何なら在宅勤務時は会社の卓上カレンダーも置くから、MAX時は5つだけど(爆)。
とりあえず、形状が分かったら、頑張って置き場所を確保しなくちゃね♪ https://t.co/1R9IywBYu0— 志音 (@PlanetTiara) March 6, 2021
包帯男殺人事件、殺した生首をインマイスタマックするポップな狂気が最高に不気味なのでぜひ再演を……
— 庶民ちゃん❤️🧡💛💚💙💜💗 (@fregrant_olive) March 6, 2021
我々は分裂が示唆する他のふたつの概念を恐れずに主張すべきである。憎悪と暴力である。(中略)「この時代の一般的な臆病さは、慈善という幻想を身にまとい、誰の感情も傷つけてはならないと唱える」。政治とは組織化された憎悪であるという観念は、全体主義的な狂気とは程遠い。(『事件』p195)
— 哲学・精神分析とジジェク (@looking_awry_) March 6, 2021
→血の匂いが漂ってくるようなエログロ描写が生々しく、悍しい。
読む人を選ぶ作品だけれど、これほどまでの狂気に満ちた事件を起こした犯人の心の奥底まで覗きみることができる貴重な作品。それだけに〝深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ〟という言葉を肝に銘じて読んで欲しい。— 柳永千哲 (@yanagachisato) March 6, 2021