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狂気山脈をきっかけにいろいろな遭難事件を読んでるんだけど、「登山者はマジで頭おかしい」「自然に挑もうなんて人間は愚か」と呆れると同時に、数ヶ月後には自分も山に登ってんじゃないかとも思ってしまう 山の狂気に取り憑かれ始めているような気がして怖い 山に魅せられている
— あまい (@shakeikura_don) March 2, 2021
#月初めなので行きたいシナリオ10個言う
鬼哭館の殺人事件
はじまりの魔女裁判
吸血鬼の行方
狂気山脈
草花の楽園
この慟哭は届かない
そこには闇がある
Hide&Seek&Quest
霧賀谷邸の秘密
御曹司と桜の館他にもあった気がするけどこのへんはやりたい
— 春唄 (@fior_05) March 2, 2021
狂気な事件の遺棄にしかみえない…
— 翠生 (@sui_706) March 2, 2021
#月初めなので行きたいシナリオ10個言う
こゝろ
エンジェル・デビル・インプロパー
彼方からの君に捧ぐ
ムーンエラーアウトサイダー
狂気山脈
壊胎
傀逅
ヤドリギあやかし探偵社
身裂館殺人事件
代理殺人は覚めないうちに— 野焼き (@101otya) March 2, 2021
#KCIA 南山の部長たち
1979年のパク大統領暗殺事件を扱った実話ベースの作品。
実行犯のキム部長は最初から狂気じみていた訳ではなく、国家の安泰を第一に考える忠義の人でした。
そんな真面目な彼が闇に飲み込まれていく姿をイ・ビョンホンが好演!
諸悪の根元を問う本作の提示は観る価値ありです。— Tatsu (@Tatsu_movies) March 2, 2021
#月初めなので行きたいシナリオ10個言う
狂気山脈
カエラズノケン
未知なる山嶺を求めて
ソープスクール
綴月館マスカレイド殺人事件
スーサイデッド・メアリンク
懐胎
邂逅
人の心は妖面の如し
ジャンヌの猟犬
TLでよく見かけて気になってる…— 紫原 彩 (@sihara_saya) March 2, 2021
「シュタインズゲート」
狂気のマッドサイエンティストを自称するおかりんこと岡部倫太郎は、タイムマシンに関するセミナー会場で複数の「事件」に遭遇する。そして岡部は世界線の網に組み込まれていく・・・
狂気のSFサスペンス!
94点pic.twitter.com/JH5xh3PLB7— おすすめアニメ紹介ちゃん (@Anime_Intro) March 2, 2021
『◆マーダーミステリーとは 与えられた役になりきり、演じながら、殺人事件の真相を追う、TRPG、人狼、ボードゲームなどの特徴をあわせ持つ新感覚卓上ゲーム。』引用:狂気山脈販売ページより
要するにRPのある人狼だと思っていただけると良いかと…!— 守衛 (@MOCHO_mikan) March 2, 2021
師匠 全盛期の頃に増殖した199人の自分が目の前で一気に死ぬという狂気の大事件を経験してるが、このとき”199人分の死の恐怖が自身に降りかかってくる”という想像も絶する感情が脳や精神を串刺しにして、3日寝込んだっていう・・・寝込んだだけかよ!(本編並み感)
— 石を使うな徳川メフィなんとかEX (@tamamo_fgo) March 2, 2021
クトゥルフ神話TRPG
「赫々ノ女殺人事件」赫々ノ女殺人事件、新たになって登場
刑事×探偵×助手
灰丘町に孕む静かな狂気
本格クトゥルフ神話サスペンス🔥NPCイラスト
🔥描き下ろしトレーラー
🔥情報テキスト是非ともお楽しみください
「―必ず、お前を殺してみせる」https://t.co/Fyy2TBg7hp pic.twitter.com/7qKiGaLpdg
— ジャック🔑秘密探偵社 (@MeiTanteiJack) March 2, 2021
12 河辺の夜の夢 行商人メアリ
2021
01 魔女は黄昏の鐘に消える サヤ
02 星空のマリス ミスタ
02 断ち切られるべき呪い(ソード・ワールドマダミス) エル
02 狂気山脈〜陰謀の分水嶺〜 登山家予定
03 沸騰のロマネスカ
03 異説竹取物語〜かぐや姫と月夜の殺人事件〜
03 最後の文化祭→— ξ*゚⊿゚)ξせれすてぃあるーでんなんちゃら (@seressan) March 2, 2021
とてぃこ知ってる。雪だるまの中にとてぃこ埋められるんだ…狂気なき殺人事件始まる…
— とってぃ (@tottyyy_1120) March 1, 2021
まだ回した事ないけどシナリオ持ってるので回せる
・ヴェルネの天使は死を歌う
・頭夢児島殺人事件
・狂気山脈/カエラズノケン
・火星よりそこそこ回してる
・海も枯れるまで回しまくってる
・永久の一日
・これを証明せよ
・TRASH/TRASH2— あめ🐇 (@usagi_trpg) March 1, 2021
不可解な事件が、忘れた頃に真相がわかるというのは、時々ある。この事件から一年と少し、丹念に事件を調べていたジャーナリストが、月刊誌に記事を載せた。
「恐喝未遂・自決事件の真相と政治家一家の闇」
と題されたこの記事は、いうまでもなく、例の狂気に走った
(立花君と池田さん20)— Opus 0 (@opusnil) March 1, 2021
『ありふれた事件 HDリマスター版』鑑賞
とても良かった。社会の闇を凝縮させたような男の日常を追うモノクロモキュメンタリー映画。モノクロなのも相まって殺人描写がとてもドライで淡々としてる。無音のエンドロールがズシンとくる余韻をより引き立たせる。主人公がポエマーなのも狂気を倍増させてた— Nzou (@enuzou320) March 1, 2021