
関連ツイート
①Missingシリーズ
甲田学人さんの伝奇ホラーライトノベル。めちゃくちゃ文体影響受けてると思うよ
民俗学とかオカルト好きな人にオススメ。最近新装版出てる!
学園都市を舞台に5人の高校生たちと神隠しの少女が怪奇事件に挑む…みたいな
異界とか物語の感染とかあるよ!https://t.co/rrsh7Hs9Xd— ことり (@pypy_kotori) February 25, 2021
最後の1つは、雛見沢村連続怪死事件、通称オヤシロさまの祟りの犠牲者となり、失踪したという考え方。
オヤシロさまというオカルト的な存在の立証ができない限り、この事件は間違いなく人の手で起こされている。
悟史くんは何者かの手によって消されたと考えるのが一番妥当だ。
【ノートの冒頭四】— 園崎詩音 (@shioshio_bot) February 25, 2021
ホリウチ失格事件の場合、
1ミリも契約の記載に無いのに、かってに幹部がオカルト麻雀は組織のルールだ、従わないならクビにしろガハハ、みたいなノリだったことが不祥事の背景だねま、トラブルだとヨクアルのよ
単純に「越権」といってもいいんだけどね
契約に無い強要なら、ぜんぶ越権だから
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 25, 2021
そもそも、契約に無いものは、「契約にしてないお前が悪い」で社会が回ってるからね
日本の場合、契約に無いマニュアル=ナアナアな強要、ってのが多いのよ
ホリウチ失格事件などがいい例でね
オカルト麻雀を強要したいなら、さいしょから契約に明記してないと駄目なわけ
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 25, 2021
検見川くんがどのようにデレていくのかすごく気になります!!
検見川くんとして色んな事件に関わり、オカルトや恋愛に揺れ動きたいものです。今は機会を祈るばかりですね。フォロー返しもありがとうございました!
— 丸山エレキ@声優&ナレーター (@ereki724) February 25, 2021
来斗のオカルトは多分事件解決したから情報として集めなくなったんだと思う ただし解決した反動で泣きじゃくってる+*:.。.🐣.。.:*・゚+ビエエ
— じゅの🐣 (@junonoshinen18) February 25, 2021
>>八ツ裂き公事件に挑む『探偵同盟』って何?
国家公認の探偵派遣会社です。
現役の殺人鬼『外道探偵』
オカルトの専門家『魔界探偵』
超味覚の持ち主『美食探偵』
スゴく身体が丈夫な『武装探偵』等々…各事件に合った探偵を派遣します!#探偵撲滅
公式サイト▶https://t.co/SUz6viRAvp pic.twitter.com/TsPwLtYqHu
— 広報探偵@『探偵撲滅』2021年5月27日発売予定 (@nis_bokumetsu) February 25, 2021
倉敷蓋事件と同じ頃の年に有名になったオカルト都市伝説の話題だったから覚えてた~。当時の記憶蘇って懐かしかったですw
— サト (@sato_mohi2) February 25, 2021
実は、闇が溢れる事件というのは、そう多くはない。オカルトの伝説や、謂われなどと、引っ掛けて起きてくるものだけだ。社会を震撼させる少年事件も、確かに、あることはあるが、法改正や生権力によって対処するしかなく、問題視していない。その後、爆発的に同時多発していく流れに入れば、また別だ。
— KOME.agri.com (@PavilionSakuvei) February 25, 2021
八尋さん、怒って介入するような人間だったら過去取材してきたオカルトな事件や村から帰れなかった可能性あるアルよ
— カイエ@T (@Cahier_TRPG) February 25, 2021
ホリウチ失格事件とかがいい例でね
老人としちゃ、アホだから、「デジタル麻雀を干せば、オカルト麻雀の人気が戻るかもだガハハ」だったんだろうけど
フツウに考えて、社会はそんな単純な構造じゃないわけよ
老人の場合、思考力が低くて、幼稚園児くらいの思考回路になる、とも言っていいかもね
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 25, 2021
さらに追加として、何かの事件をきっかけに本庁が地方の警察を支援することになったという設定をいれて、特命係二人が地方からの要請を受けて全国各地で起こる不可解な事件を解決していく。時にはオカルト設定をいれてもいいし、ほんわかストーリーをいれてもいい。地方と本庁の対立も描けると思う。
— Tatsuta (@ACEMcPXsfzA5l8s) February 25, 2021
白石草の「甲状腺癌」は、被曝と一対になった「鼻血伝説」と同類。いまだに「宇宙人生体解剖事件」を真実のように語っているオカルトライターと同類。身も蓋もない言い方だけど、この手の輩は彼女に限らずジャーナリスト、文化人などの肩書きを利用したオカルト商売と断定したほうがよいと思いますよ。
— ハラオカヒサ (@mostsouthguitar) February 25, 2021
オカルトとしては有名な事件ですね
本当に真相が気になる事件です— サークル オニムシ (@onimushisan) February 25, 2021