
関連ツイート
最近オカルトに飢えてるくせに
ネトフリのセシルホテル失踪事件が今でも見れなくて
ここで発散しててごめんねSL繋がりだからこっち垢で発散しちゃった😶
今日あたり頑張ってみようかなhttps://t.co/s7Kzo52ABn
— m1h0000000 (@mmmmm11111hhhh1) February 16, 2021
極貧大学生が申し込んだやたら給料のいいバイトは、なんと偏屈女装作家のアシスタントだった…─。
正確に難のある作家と共に奇妙な事件に巻き込まれていく主人公。
『オカルトなぞ9割科学で否定できる嘘っぱちです。でもね?その否定し尽くしそれでも残る1割こそ本物、『根源』なのです…』──。— シェフの気まぐれまぐだらスープ (@magmagitigou) February 16, 2021
・SF探偵VSオカルト探偵
「どんな事件も超科学によるものと推理する探偵達と、どんな事件もオカルトによる探偵達による推理バトルが別室で繰り広げられる」— 毛虫 (@Hiro_elastic) February 16, 2021
Netflix Canadaで第1位になっていた『事件現場から: セシルホテル失踪事件』、食い入る様に観た。エレベーターで謎の挙動をする女性の不気味な映像見た事ある人、結構いるのでは?オカルト風味の前半から、事件の真相と共にLAの抱える闇や冤罪被害にもライトを当てる後半への流れはお見事。 pic.twitter.com/xmvWLKUuxK
— Pom🇨🇦 (@am_couchpotato) February 16, 2021
最後の1つは、雛見沢村連続怪死事件、通称オヤシロさまの祟りの犠牲者となり、失踪したという考え方。
オヤシロさまというオカルト的な存在の立証ができない限り、この事件は間違いなく人の手で起こされている。
悟史くんは何者かの手によって消されたと考えるのが一番妥当だ。
【ノートの冒頭四】— 園崎詩音 (@shioshio_bot) February 15, 2021
オカルトや予言は言いっ放し出来るもんな……( ´・ ֊ ・` )フッ
【警告】2月17~22日に大地震や衝撃事件、24~28日に有名人逮捕、名前に「木」含む人は注意!! 占い師Love Me Do“2月の予言”公表 https://t.co/0vYgvbgLNn @DailyTocanaから— ̺̬̥̤̯̣̮͓̩̪̫̭͚͇̼̻͎̺̬̥̤̯̣̮͓̩̪̫̭͚͇̊̇̆̈̐̌̑̄̂̎ ᗦ↞◃ねこまんま (@oziozi5151) February 15, 2021
おおお(ºωº)!過去の事件事故も超常現象ネタも大好物です!!楽しみ🥰💕
やばいな…オカルトから足洗ったのにまた再熱しそうwww— qb@ぼちぼち原稿 (@qb26580582) February 15, 2021
なんでもそうだけど、「害のある善意」が一番ヤバイのよ
ホリウチ失格事件などがいい例でね
アホな老人たちは、「オカルト麻雀だと売れる」という、ボケボケした大昔の記憶がこびりついて、自分の組織を潰しかけたわけよ
ま、老人だとヨクアルんだけどね
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 15, 2021
#Netflix でロスのホテルで宿泊客が行方不明になり後日ホテル屋上の貯水槽タンク内から見つかった怪事件に迫るドキュメンタリー『事件現場から セシル・ホテル失踪事件』を見ました。
この事件はネット上では都市伝説・オカルト扱いされてたが番組では現実的な視点で描いていて興味深い内容でした。 pic.twitter.com/Fsw1pytUs2— 駿河yaman@心を燃やせ! (@yaman5142) February 15, 2021
ネトフリのセシルホテルの事件のドキュメンタリー見てたんですが構成が面白くて最後まで観てしまった。実際にお亡くなりになった方がいる事件なので、オカルト方面に振り切ってたら微妙だなと思ってたら、まずホテルの歴史と立地が闇すぎるところから、見終わると人間は本当に愚かってしんどくなる。
— 恵比須 (@game75424024) February 15, 2021
ま、ホリウチ失格事件の場合、
老人たちは市場要素の軽視、というより、「老後を快適に過ごしたい」だったんだろうねようは、「市場とか、ドウデモイイから、老人の居場所を作れ、オカルト麻雀じゃないと老人が不便だぞ」、という動機
ま、老人だとヨクアルんだけど、庭で盆栽でもしてろ、ってもの
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 15, 2021
ま、ホリウチ失格事件などがいい例でね
オカルト麻雀が売れない、成果が悪い、淘汰されている=なぜか経営方針やマニュアルの見直しをしない=現場の労働者をたたく、は、ヨクアルのよ
いちおう、これでも「現場のスタッフが悪いのだ」で、スジ通ってしまうからね
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 15, 2021
ほんとに新年早々オカルト案件だったなーマンボウのストラク事件
— 篠崎理緒は乗車済のグッピー (@s_rio718) February 15, 2021
しゃべる鬼頭さんを見るなら「AIソムニウムファイル」やろう!殺人事件追うミステリとSFとオカルトと盛りだくさんで胃もた、お腹いっぱいになるぞ!
— self-amputationiki (@cynthiayz361853) February 15, 2021
日経オカルト事件 https://t.co/Q0KDE4ZXCK
— 菅谷明子@元那覇市民 (@9moji_hantai) February 15, 2021