
関連ツイート
ホラー作品ではないやつのホラーな展開が大好きなのですが…ポケモンのもりのようかんとかとっとこハム太郎の幽霊みたいな BOND勢もオカルトな事件を解決にいったりしませんか……
— ニゴ (@ganbarenaizou25) February 11, 2021
ホリウチ失格事件みたいなもんでね
オカルト麻雀による、くだらない派閥意識が、パワハラの原因である、と、幹部にヤラカシタ自覚があるから、
不祥事をきっかけに、オカルト麻雀が消えたわけよ
武漢のロックダウンも、これと同じ原理
中国の幹部がいちばん、過失を自覚してるのよ
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 11, 2021
Netflixオカルトや実在の事件とかも結構やりますね。どこまで本当なのか分からないのから、現代の信じられない闇まで。日本でも北九州監禁殺人事件を元にしたドラマ配信してるので、海外からは同じような印象を受けるのでしょうか。
愛なき森で叫べ:Deep Cuthttps://t.co/GCv9KpBC7x
— えにくま (@enikuma) February 11, 2021
ま、ホリウチ失格事件の場合は、
「オカルト麻雀がないと、老人が不便、不愉快だ、なんとかしろ、デジタル麻雀は禁止だガハハ」みたいなノリで起きてるからね意味わかんないんだけど、老人としちゃ、「老人に社会が合わせるべき」と思ったんだろうね
「老人が適応して、社会に合わせる」のよ
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 11, 2021
ホテル自体の不穏な歴史と不気味な監視カメラの映像のせいでオカルト都市伝説化した事件を、メンタルヘルスの問題や貧困と都市計画、オンラインのアマチュア探偵団の危険性など様々な視点から精査していてとても良かった。ちょっとDon't F**k With Catsっぽい。
— chihirousagi🇨🇦 (@chihirousagi) February 11, 2021
オカルト好きには認知されてるだろうレベルくらい知名度はあるはず…むしろ割と大きな事件だから教科書乗ってもいいと思うくらいなんだけど名前を聞かないし知ってる人もリアルで会ったことないなぁ
— ⛩芥梦⛩ (@kmkm_tea) February 11, 2021
@KATANAGAMI_kabe TRICKに出てくるようなオカルト田舎村に赴いて妖魔事件を解決するみたいな話、無限に見たい 妖魔事件かと思いきや犯人は犯行を妖魔に見せかけた村人で、妖魔なんてどこにもいなかったみたいな結末がいい(???)
— 上田 (@nhj_q) February 11, 2021
怪奇な事件、オカルトのにおいがしてめちゃくちゃ楽しみ
— まち🍊 (@mcnpopo) February 11, 2021
ナゴヤの新曲!予想はしてたけど確定すると嬉しい〜!
不思議な事件簿でRIPってことはオカルトな話…?— 蒔(maku) (@puni299puni) February 11, 2021
不思議な事件簿ってちょっとくこにちなんだオカルト的な要素入ってたら嬉しいな
— pei@原稿中 (@hp_mmykp) February 11, 2021
#サバハ Netflix
オカルトにホラーやミステリーの要素をぶっ込み、見事にエンタメに昇華した力作。コクソンほど難解ではなく結末もスッキリしているが、事件の背景にはマニアックな仏教の教義を巧みに織り込んでいる。カルト宗教のおぞましさもがっつり見せる胆力は流石の韓国産。見応え十分。 pic.twitter.com/xm4jmIBwnB
— galarina (@galarina512) February 11, 2021
お化けやUMAが出る→オカルト
お化けやUMAが出て怖い→オカルトホラー
殺人鬼が出る→犯人探しだけならミステリー
殺人鬼が出てくるし恐い→ミステリーホラーあ、でも超常現象っぽい事件を紐解くのであればオカルトミステリー要素もあるんかな…京極…
— ふそはち🐸 (@fuso_88) February 11, 2021
そりゃ、「老人が快適です」という組織だと、
1,オカルト麻雀は続行
2,淘汰とかは気にしない
3,無理な部分は、ぜんぶ若手に無理をさせる、老人は負担を負わず、茶でも飲んでればいいこうなるからね
ホリウチ失格事件は、まさに123のオンパレードだったわけよ
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 11, 2021
一昔前はオカルトや陰謀論を信じる人を電波ゆんゆん(死語)と称してネタにしてた。これは高確率で妄想性障害と関係があった(オーケンが既に当時のエッセイで指摘してますね)。このブームの終わりを物語るのが電波系をネタにしてた村崎百郎が統合失調症の男性に刺殺された2010年の事件。
— 統合の失調(てすら) (@Kohler_volnt) February 11, 2021
まあ、なんでもそうだけど、「ちゃんと労働する」は、「目上に都合よく動く」とは違うからね
ホリウチ失格事件などがいい例
ここを履き違えるから、メチャクチャになる
オカルト麻雀に従属しても、アホ老人が喜ぶだけで、仕事としちゃゴリュウなわけよ
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 11, 2021