
関連ツイート
オカルトはまじで事件
— あかさ (@kochokodm) February 3, 2021
ま、イナカのほうじゃ、意味わかんない慣習つーか、違法じみた慣習が残ってる、ってのは、ヨクアルのよ
たいがい、廃止すると、ボケ老人がギャースカ騒ぐので、廃止にできず、ナアナアなまま、継続、と
で、大事件や大事故が起きて、ボケ老人が騒げなくなると、すぐに廃止、と
オカルト麻雀もコレ
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 3, 2021
俺が「荒谷問題」を重く見てるのは、
これが単なる「荒谷卓」という元特殊部隊員のたまたまあったストーリーではなくて、この国に構造的に横たわる
「オカルトと国粋主義と霊感の親和性」
に接近した「事件」だと思ったからなんだよね。ただのサバゲサークルなら
何とも思わない。 https://t.co/rhLH1b9qsK pic.twitter.com/o2LWOfRAT4— Ambitious 🇯🇵テイケイ DHC は差別と人権侵害をやめろ (@_dj_ambitious) February 3, 2021
昔(オウム真理教の事件があったころ?)、
「子ども時代にオカルトに興味を持つ経験をしないと、新興宗教にハマる」
という情報に接した記憶があります。世の中には割り切れないものがあること、一方でそんなものはほぼないことを知らないと、だまされちゃうんでしょうね。
— けいすけ (@mt_ksk) February 3, 2021
タマムシュッド事件「ククク…ディアトロフ峠事件が解決されたようだな…」
井の頭バラバラ殺人事件「やつは我々オカルト怪事件四天王の中でも最弱」
フィラデルフィア実験「ちくわ大明神」
ジェヴォーダンの獣「雪崩ごときに遅れをとるとは四天王の面汚し…誰だ今の!?」— はるすたいん☆ (@Darjeeling07) February 3, 2021
東野圭吾さん『予知夢』#読了
ガリレオシリーズ第二弾。オカルト現象を含んだ事件を湯川先生がいつものスタンスで科学的に解き明かす。短編集なので、ちょっとした空き時間に読むのに丁度良く、自分でも推理しながら読み進めると楽しいです。
— 扇風機と本と犬 (@SNPK170318) February 3, 2021
【浅野和三郎】1874 〜1937。心霊科学研究会の設立者。日本における心霊研究の草分け。学生時代に大本教に入信するが第一次大本事件以降脱退。その後心霊科学研究会を設立し、藤田西湖、岡崎澄山、内田専亮、中尾良知らの霊能力を研究した。#心霊 #オカルト #超能力
— 富岡蒼介@不思議ドットコム (@fu4gicom) February 3, 2021
ま、五輪は、末期のオカルト麻雀の空気になってるね
当時のレンメイ上層部も、こんなかんじだったのよ
「やるか、やらないか、という議論ではなく、どうやるか」
けっか、オカルト麻雀は、不正競争やパワハラ:違法という方向に伸びて、ホリウチ失格事件が起きてたわけで
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 3, 2021
ドール(とTMシステム)は一体どんなテクノロジーなのか、誰も把握していないまま勝手に動いている。
ある意味オカルトの領分に首を突っ込み、五年前の世界消失事件とも関わってそうであるが、詳しいところは伏せ札である。
その先の読め無さが、どんどん不安を加速する。ヤバいんじゃないのこれ?— コバヤシ (@lastbreath0902) February 3, 2021
ま、ホリウチ失格事件とかもコレでね
当時のレンメイ上層部だと、ぜんぜんオカルト麻雀が売れない=打ち切り、という方向性が何故か無かった
老人だとヨクアルもので、
なぜかブレーキを踏まず、アクセルを踏みっぱ、ってのは、老人特有のアホ心理、なのかも五輪も、こんなかんじだしね
— 雀神の赤犬さん of 25代目天鳳位 in パイレとタッキー応援 (@GensuiAkainu) February 3, 2021
この手のオカルトやトンデモの定義やオカルトに対する社会の扱いが、「トンデモ本の世界」出版以降のと学会の活動によって一変してます。オウム事件以前は現在とはそのへんが全然違うことは留意しておくべきかと。
— ユルドゥルム軍集団 (@itu_wan3781) February 3, 2021
STは、心霊だけ見ておりましたが…
事件もオカルト系もやっている時があるのですね!!他の刺激も欲しかったところでしたので、見てみますん💕オウマガトキ?は初めて聞きました!!👻
わたし、ひっそりとこっそりと応援しておりました😌💞←
— Michiru/미치루/🇯🇵 (@LOGOvamos) February 3, 2021
WEBメディアの「Less is More. 」さんで僕のインタビューが掲載されました!
「怪奇事件」と「オカルト」の違い、この仕事の苦労ややり甲斐、「妖怪ウォッチ」に至るまで語ってます!https://t.co/XF2JC8ZMaU— 穂積 昭雪@怪奇事件本発売中 (@hodumiakiyuki) February 3, 2021
もちろんムーやトワイライトゾーンにそれらの事件の責任があるとまでは言いませんが、オカルトを無批判に紹介してきた過去を棚に上げて「彼らが陰謀論を広めたことはない」と称賛するのはいかがなものかと思います
— ないさろーる (@nysalor) February 3, 2021
61年間謎に包まれていた「ディアドロフ峠事件」ついに解明か? / https://t.co/gSAmaROL56#オカルト #不思議 #スピリチュアル #宇宙人 #面白ニュース pic.twitter.com/aZKyrwdmFp
— 不思議ニュース (@news_spi) February 3, 2021