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昔、RENA選手が骨折したところをボルトで固定する手術をしたそうです。しかしいつまでたっても痛みが引かず、もう一度診てもらったら、
「必要のないワッシャーまで入っていて健康な骨まで削れていた」
という衝撃の事実が…。恐ろしい…。#本当にあった怖い話 pic.twitter.com/5n5gHJ93fR
— 雪崎 (@yukisaki0315) August 4, 2020
そう言えばこれは本当にあった怖い話なのですが、5月末ぐらいに受けた模試の化学の偏差値が34.8でした。
— だっそ。 (@Dasso_1985) August 5, 2020
本当にあった怖い話
実はプライベート映z
— ←これの人(カズさん) (@ebi10_ebc) August 5, 2020
心霊現象は幽霊だけじゃない "本当にあった怖い話"を大川総裁が霊査 | ザ・リバティweb https://t.co/1KDldahq4I
— Kenzo M (@vega4300) August 5, 2020
浴槽の縁につかまり立ちしてた弟がオカンが目を離した一瞬の隙に座ったら座高の関係で頭のてっぺんまで湯に浸かっちゃってでも本人は訳が分からなくてただただ大人しく目を見開いて湯に沈んでたっていう本当にあった怖い話
— ふーき (@x2fuuki7x) August 5, 2020
【本当にあった怖い話⑤】
(続き)
これは1時間前に自分が体験した、実際にあった怖い話である。
今日の東京の気温は今年1番の暑さだそうだ。
この身も震えるような怖い話で少しでも涼しさを感じてもらえたらと思い、投稿させてもらった。
今日は今年1番の暑さだそうだ
熱中症にはご注意を…☀️— ショウゴ (@shogo_shogo_922) August 5, 2020
【本当にあった怖い話④】
(続き)
話が長くなったのでまとめよう。
真夏の昼間、徹夜明けで疲労困ぱいの中、家の鍵が入った財布を失くす。
「そんな恐ろしい事が実際に起こるなんてありえない!!」
そう思う人がいても不思議ではない。
ただ…— ショウゴ (@shogo_shogo_922) August 5, 2020
【本当にあった怖い話③】
(続き)
ここにさらに環境の要因が加わったとしたら。
環境の要因とは?
例えば、8月初旬、気温34°
空には雲一つない真昼。
まさに今日のような日だ。ここに、徹夜明けで眠気がピークに達しているという身体環境も加わる…
— ショウゴ (@shogo_shogo_922) August 5, 2020
本当にあった怖い話
ボ「被弾した?任せて!ケアル投げるね!」
実際にはリジェネを無意識に投げてた— ボロ缶 (@Borokan_Etateku) August 5, 2020
【本当にあった怖い話②】
(続き)
それは1と2が同時に起こった時である。
どういう時に1と2が同時に起こりうるのだろうか。
それは、財布の中に家の鍵をしまっていて、その財布を失くした時だ。
想像しただけでも背筋が凍らないだろうか。
ただ、これだけでは終わらない…
— ショウゴ (@shogo_shogo_922) August 5, 2020
【本当にあった怖い話①】
今日は怖い話をする。
怖い話が苦手だという方はぜひこの投稿を飛ばして欲しい。それでは始める。
実生活における最悪の状況には2つある。
1つめは、財布を失くすこと
2つめは、家の鍵を失くすこと
この意見に異論はないだろう。
これよりさらに最悪の状況がある…
— ショウゴ (@shogo_shogo_922) August 5, 2020