
関連ツイート
メザシのようにそのまま10人くらい連続で後頭部を貫いて、後世に残る猟奇事件にしてください。
— nuke (@nuclear_map) July 11, 2020
ネトフリの「呪怨 呪いの家」,まだ途中だけどかなり面白い。複数の事件をたどるとある家が浮上し……という話を80年代後半〜90年代の日本を舞台にやるのだけど近い時期の実在の猟奇事件がサンプリングされている 某死刑囚役の柄本時生が怖い
— 切れ痔 (@752485792329098) July 11, 2020
それどころか過去の猟奇事件を援用しつつより直接的描写を伴うものになっていた。それらが批評的回顧か無自覚な再生産かただの悪趣味か判断は難しいけど、今作が原作以上に現実と接点を持っているのは間違いなく、少なくとも「ホラーはこんなもん」「人は皆死ぬ」で済まされる問題ではないでしょうよ。
— 武井博則 (@cadtki) July 11, 2020
ネトフリ呪怨ドラマ、5話まで観た
怖いけどめちゃめちゃ面白い心霊成分だけじゃなくてエログロ+サスペンス要素がかなり高めで、実際の昭和の猟奇事件がモチーフになってるものがたくさん出てきて、観ててウワァァ〰︎ってなる…
そして画面の昭和感が凄い…もう時代劇の域でガチ昭和…
— 春🐖8/2&9/19RTS参加検討中 (@french_buta_dog) July 11, 2020
ワイドショー等のマスコミがセンセーショナルでヒステリックで感情的に猟奇事件を連日取り上げることよって、視聴者はその事件の恐怖にだんだんと慣れていく。淡々と事実のみを列記するよりも、怖くない。解釈の着地点のようなモノか。
— Farbreさん (@Farbre) July 11, 2020
ネトフリ版の呪怨がクオリティ高くて面白かった。従来の伽耶子で脅かすのをやめて、呪いの家に関連する怪奇現象や猟奇事件を使った、ジメジメとした空気感で怖がらせているのがとても良かった。良いJホラーだ… pic.twitter.com/0e9x2ap57s
— コウイチ (@ko1529) July 5, 2020
Netflix版の呪怨、クオリティ高くてよかった。ストーリーが入り込んでいてよくわからない部分も正直多いが、その点に単にこわいホラーというよりサスペンスに近い感じでいい。
昭和の猟奇事件も題材にあり、内容はえぐいが、そこはNetflixだからできる作品って感じ。あと、残穢っぽい作品やなぁと。— 周 涵@Neural Pocket (@zhouhan_np_0122) July 11, 2020
インターネット引きこもりオカルト好き人間だから未解決事件や猟奇事件に詳しい
— ソナツ (@resona_61) July 11, 2020
アメリカ中西部・ラクーンシティで猟奇事件を調査していた特殊部隊「S.T.A.R.S.」の面々は、郊外の森深くの洋館をコンクリートミキサーにかけてブチまけた、ここは惑星メルキアのゴモラ。
次回「ウド」。
来週もキリコと地獄に付き合って貰う。— キリコと地獄に付き合って貰うbot (@kirikohell) July 11, 2020
何がダメってそれぞれの未解決猟奇事件には個別の恐ろしい背景があったり考察があって、そこがなんとも人間の怖さなのだけど、共通の呪いが原因ってことになると残るのは薄っぺらなスプラッター要素だけになるんですよね。
— 松本泰行@株式会社トドオナダ代表 (@g1BaRyZR8jOeDCq) July 11, 2020