
関連ツイート
Scenario3「プレアオブ・ドールズ」はSText連動特別企画じゃ。ペンタウァで発生した連続猟奇事件に巻き込まれるソーサリアン・・・。ノベルゲーム風のテイストで新しい可能性を感じるシナリオとなっておるぞよ#SN2020 #SORCERIAN #ソーサリアン #falcom #ファルコムhttps://t.co/bI2TLVYhSO pic.twitter.com/WYjS9mQKm0
— ソーサリアン Next (@snext1220) July 8, 2020
Netflix『呪怨 呪いの家』呪いの家に関わった人間全てが突き落とされる恐怖のどん底。80~90年代に起きた実際の猟奇事件や、昭和から残る家父長制度が生んだ悲劇などを下敷きにしたことで、今もどこかにあの「呪いの家」がそこにあるのだというリアリティが背中に付き纏う……終始目が離せない傑作。 pic.twitter.com/I4CLVgnDzn
— 零井あだむ (@lilith2nd) July 8, 2020
いや申し訳ないけどこういう猟奇事件とかに非常に興味を唆られる質なのでとても興奮致しました
— やぎ (@yaginator) July 8, 2020
19世紀絵入り新聞が伝えるヴィクトリア朝珍事件簿―猟奇事件から幽霊譚まで
https://t.co/pwiYogTJuo図書館にあったので借りてきたんだけど、めちゃおもろです。暗黒のヴィクトリアのネタ収集とかにもいいと思います。
— 犬見 (@inumaria) July 8, 2020
ネトフリ版の呪怨がクオリティ高くて面白かった。従来の伽耶子で脅かすのをやめて、呪いの家に関連する怪奇現象や猟奇事件を使った、ジメジメとした空気感で怖がらせているのがとても良かった。良いJホラーだ… pic.twitter.com/0e9x2ap57s
— コウイチ (@ko1529) July 5, 2020
Netflixの呪怨見終わっちゃった。昭和・平成の猟奇事件詰め合わせ、というか残穢な感じあって本当に気持ち悪い。続きはいつかなぁ。
— サネウミ@休みたい (@theNeoRR) July 8, 2020
ネトフリ版呪怨、怖いというより当時あった猟奇事件とストーリーがリンクしてる部分があってか終始何とも言えない気味悪さが付き纏ってくる感
— モケ次郎 (@mari_moke) July 8, 2020
ホラーも猟奇事件も大好物なので(笑)そして今の仕事柄、事故物件的な場所にもバリバリ行くので非常に身近感があって良いです。
— いのまさ (@0102045masaki) July 8, 2020
今週のさよなら絶望先生面白かった。
特にあびるが「物騒な事件多いよね」と包帯姿で言うのがシュールだったし、可符香は「身の回りで事件なんてあるわけない」と言いつつも、常に住居侵入や猟奇事件ばっかりで、結局事件を起こせない奈美が一番と言う小市民的結論にほっこりした。— 今週の絶望先生面白かったbot (@zetubouomosiroi) July 8, 2020
Netflixの呪怨がめっちゃ面白い!実際の猟奇事件を取り入れてて、さながら平成暗黒史譚
— いのまさ (@0102045masaki) July 8, 2020