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テレビドラマの『ハンニバル』でも猟奇事件そっちのけでマッツが素敵なご飯作ったりきれいなインテリアが出てきて色々な楽しみが詰まった作品だなーと思ってました。いつもネタは強烈だけど慣れると渡鬼みたいに楽しく見られて。できれば続きが作られて欲しいけど無理かしら(;´∀`)
— 杉本亜未/ブラッディチャイナタウン連載中 (@SugimotoAmiInfo) July 8, 2020
1988年~1998年の10年間に渡り日本や世界で実際に起きた犯罪事件や事故と共に写し取っていくポートレート形式のホラー
実際の猟奇事件と劇中内の事象が何の関連性を持っているのかは一部を除いては不明だが実に得体の知れない不穏な感覚を発させる。
また、それだけでなくJホラーの系譜を共に映像に pic.twitter.com/hywlfMyRV7— ダイロウ(時代は変わる) (@Dairooo531) July 8, 2020
「呪怨 呪いの家」での現実の猟奇事件や未解決事件の取り扱いについてヒヤッとするのは義憤からではなく、オカ板民だからこそ後ろめたさを感じてしまう、オタク特有のアレも含まれるので、私には判断できない…
— よいねこ🐈 (@yoiko_chann) July 8, 2020
呪怨で検索したら「2020年にもなって女性の扱いが酷すぎ」ってコメント見て笑える 時代設定1980〜90年代だろお前は何を言っているんだ
あの時代の(あの時代に限らないけど)日本に起こった猟奇事件のおぞましさ知らないのか
現代の価値観だけで作れって考えがおかしいことに気づいて欲しい— 沖津 (@mitani716) July 8, 2020
ちょいちょい気になる点はありつつも、オチが気になって最後まで見てしまった。続きは多分見ない。
あれ実在の事件を引用する意味あるのかな。テレビに出来ない事=エログロサブカル猟奇事件ってこと?— よしか (@hio38) July 8, 2020
ネトフリ呪怨気になるけど怖い
荒川良々好きで呪怨劇場版一作目だけ見て、オカルト板に入り浸ってた時に猟奇事件とか怖い話ばかり読んでた時期もあったけど
なんせものすごい怖がりだから二の足を踏む— 沖津 (@mitani716) July 8, 2020
(しかもその手法が実在未解決猟奇事件まんま)もはや女の手は離れてしまっているっていうか。多分そもそも女じゃなくて主体はあの家なんよね。ホラーハウスに取り込まれた人間の末路の話であって。だったら時空が歪んで過去の人間と邂逅しちゃうちょっとSFな感じのとかわかる気がする。→
— されど芋(サーファーくん) (@saredoimo) July 8, 2020
ネトフリ版の呪怨がクオリティ高くて面白かった。従来の伽耶子で脅かすのをやめて、呪いの家に関連する怪奇現象や猟奇事件を使った、ジメジメとした空気感で怖がらせているのがとても良かった。良いJホラーだ… pic.twitter.com/0e9x2ap57s
— コウイチ (@ko1529) July 5, 2020
日本はぬるいよ。頑張ろう。
アメリカは完全実力社会自己責任国家で盲腸で死ぬ。中国は金持ちによる犯罪と、警察買収でお咎めなし(かなりの猟奇事件)。イタリアはベネチア沈めない為に国が沈みそう。韓国は色んな工作員やってきて大変そう。ロシアは寒い。そのほかは文字数
— 空色 悠@低浮上 (@SorairoYu) July 8, 2020
Netflix呪怨の恐怖は、未解決猟奇事件をほぼそのまま呪いのネタにしたところ。これを見た存命中の遺族や当事者がどんな気持ちになるか…。制作のために倫理観や人間性を捨てた浅ましさと悍ましさ。当然関わった奴らは地獄に堕ちるし、見た者もバチが当たる。少なくともぼくはそういう覚悟で観た #呪怨
— なべ (@nabe_123) July 8, 2020
ネトフリ版の呪怨がクオリティ高くて面白かった。従来の伽耶子で脅かすのをやめて、呪いの家に関連する怪奇現象や猟奇事件を使った、ジメジメとした空気感で怖がらせているのがとても良かった。良いJホラーだ… pic.twitter.com/0e9x2ap57s
— コウイチ (@ko1529) July 5, 2020