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柳田先生みたいな立ち位置の若いボサボサ頭の金田一耕介風の青年とめっちゃ普通(オカルトは美人系をめっちゃ一般人扱いしたりブス扱いするよね)のワンレンストレート刑事の凸凹コンビでオカルト事件を解決していく痛快小説読みたいんだけど中々ないんだよね。
ちなみにトリック部分は西荻さんで。
— 𓃰すこきちギャンてぃ𓃰 (@inu_hacker) June 16, 2020
チョン・セラン/斎藤真理子「保健室のアン・ウニョン先生」#読了
韓国の高校が舞台のオカルト事件簿もの。BB弾とレインボーカラーのおもちゃの剣を武器に事件を解決していくのが面白い、でもどこか少年少女や不器用な大人や亡くなった人への優しさも感じられてユーモアと温かさのバランスが良かった。— 紅坂 紫 (@6kurenai1yukari) June 15, 2020
眼鏡がオカルト以外なら一瞬で答え出す事が出来る能力とか持ってるせいでオカルト事件が主軸になるし、オカルト事件に対して幼女先輩じゃないとそもそも解決できないのおかしくないか??
— なひ (@iris_ayane) June 16, 2020
突然ですがお薦めのマンガ貼ります。
最初は科学でオカルト事件を解決したりするんですけどすぐにバトル物になります
とんでもない技術持ちのハッカー君がお気に入りです小林ゆき 『絶対博士コーリッシュ 1』 #マンガ図書館Z https://t.co/Zi4ktNh3le
— スレア (@surea1029) June 15, 2020
チョン・セラン/斎藤真理子「保健室のアン・ウニョン先生」#読了
韓国の高校が舞台のオカルト事件簿もの。BB弾とレインボーカラーのおもちゃの剣を武器に事件を解決していくのが面白い、でもどこか少年少女や不器用な大人や亡くなった人への優しさも感じられてユーモアと温かさのバランスが良かった。— 紅坂 紫 (@6kurenai1yukari) June 15, 2020
オカルト事件:怪異事件など呼ばれるが、名称は特に定まっていない。
人間が編み出した呪いなどもあれば、異世界人が編み出した呪いや種族も地球に存在する。
こういった事件は、基本的にただの人間に対抗する術は無い。— ☕️クメダコーヒー☕️ (@kumeda_dayo) June 14, 2020
創作タイトル:アビサルレイン
舞台は現代日本。呪いや霊といった非日常的なものが当たり前に存在する世界。しかし、それを知ってるのは極一部の人間のみ。
また、所謂別世界から来た生き物たちもいる。大抵のオカルト事件は別世界の住人が原因となっていることが多い— ☕️クメダコーヒー☕️ (@kumeda_dayo) June 14, 2020
うむ。YouTuberで好きな人がいて、よく見てる。キリンさんとか、ぽかり田中さんとか。
未解決に関してはぽかり田中さん、オカルト、事件系ならキリンさんかな。— たけのこ温泉@キャラなりきり好き (@takewaka0915) June 14, 2020
クトゥルフ基本るるぶのいい所、クトゥルフ神話群で書かれたオカルト事件の創作話と現実に起きたオカルト事件が1890年代ぐらいから2000年初頭までの膨大な数乗ってるので、ここ見てるだけで楽しくなれる…楽しくなってきた
— むるこ (@muruko) June 14, 2020
こんばんは~(ノ*>∀<)ノ🌟
悩んじゃうなぁ~~🌈
オカルト事件を追う捜査官あせとん(≧▽≦)✨✨
いいねいいねぇ( *´艸`)♪
— A-set (あせとん) (@a_set_on) June 12, 2020