
関連ツイート
オカルト事件がやたら起こって調査に行った探偵が死にまくるので探偵とかオカルト調査職の人がめちゃくちゃ多いし、謎の因習のある村いっぱいあるしいっぱい滅んでる現代日本です
— 彩月わくら🎈 (@nisemono_wakura) June 1, 2020
「楽園にて」等色々のオカルト事件シナリオをオムニバス形式で出してこうってのが創作『触れる神には』です、CoCリプレイにどはまりしたけどクトゥルフ神話には詳しくないのでばけもん自作してオカルト事件起こさせる創作やろ~ってのが発端です、舞台はやたらオカルト事件が起こる現代日本です
— 彩月わくら🎈 (@nisemono_wakura) June 1, 2020
電磁波技術を応用したハイテクノロジー兵器が今、世界各国の軍隊で極秘開発されている。かつてオカルト事件として騒がれた人体自然発火現象も、実はこの兵器の開発途上で行われた人体実験だという説がある。https://t.co/OTCRqyQAXu
— NWO陰謀論ライブラリー (@NWO42006322) May 31, 2020
フタリソウサのオカルト事件シナリオを執筆中。
BGMは大バッハ先生。
うーん、やはり偉大なる弘法大師の逸話をお借りするか。
参考テキストを睨みつつ、朝から唸る休日。おはようございます。 pic.twitter.com/sFqyyGOU3b
— 雅原雄 (@Y_Gahara) May 30, 2020
今夜から読む本
「有閑貴族エリオットの優雅な事件簿」
栗原ちひろ
大好きなイギリスが舞台のオカルト事件
好みのタイプのお話だと思います pic.twitter.com/JlwM8ZgTYQ— sc (@miichann003) May 30, 2020
https://twitter.com/Cardcreate0707/status/1266396110794289152
オカルト事件、なんであれが無料で読めるのかわからない。お金払わせてください
— ぺそ🧶🧵 (@HweQzi) May 29, 2020
電磁波技術を応用したハイテクノロジー兵器が今、世界各国の軍隊で極秘開発されている。かつてオカルト事件として騒がれた人体自然発火現象も、実はこの兵器の開発途上で行われた人体実験だという説がある。https://t.co/OTCRqyQAXu
— NWO陰謀論ライブラリー (@NWO42006322) May 28, 2020
もう結構昔になるのかな?
なんちゃらリサーチなんとかだったかな、オカルト事件の謎を解明みたいな番組。なんの事はないひとつの仮説的結論があってそれに無理矢理持って行くだけの構造で直ぐに白けてしまった。至極単純なその構造は同じで変わらないんだろうなあ。 https://t.co/OalN5oIEJB— わたべまさひこ(渡部昌彦) (@kaijukichi) May 28, 2020
一話完結の短編集になってて、話の内容はというと、異端の考古学者である稗田礼二郎が日本各地で遭遇する神話、古代文明、宗教、土着の寓話などと関係するオカルト事件をただ傍観する、というのが本筋。三つ目がとおるが好きな人にはおすすめ。
— 🦖Yuki Nishida / 西田 有輝 🌿 (@yuki_nsd) May 26, 2020