
関連ツイート
科学的なものと超常的なものが入り交じる産業革命期のイギリスを舞台に、幽霊伯爵と美しい助手がオカルト事件に挑むという時点で、そういうの良いよね! 感があるし、まさにそういう空気感があって良かった。
— 小森 (@KeiKomori) April 30, 2020
速雨ネタが重めなので、そういう作品なのかと思われそうですが、オニオセの主人公はこっち。
元気で素直でガサツなJKなので、深刻なネタもなんのその。小難しい理屈よりフィーリングとラブ&ピースでオカルト事件にぶつかっていきます。ギャル強い。 https://t.co/iCxQkGpkVW pic.twitter.com/aIoSgVg3gN— 卯津木@いつか (@utsugi_itsuka) April 27, 2020
リクエスト
特撮番組「ウルトラQ」テーマ曲
宇宙人や怪現象などのオカルト事件を題材にした特撮番組
後にウルトラマンが来訪する前の地球の怪事件簿という設定になりました
今でもよく使われる曲ですね— つえ~杖 (@uta_x2) April 27, 2020
幽霊とか視えちゃう書店員が何考えてるか分かんない系除霊師に見初め?られてコンビでオカルト事件捜査したりする話で、直球BLモノではないけどセックスよりエロい除霊が見られます
あとこの漫画の中の「怪異」が好き— つくね🍡 (@tkn_0w0) April 27, 2020
昔、洞窟から緑の皮膚をした男の子と女の子が出てきて、確かお水と豆しか食べないで、、、っていぅオカルト事件があったんです( ☆∀☆)((o(^∇^)o))❤❗
本当に居たら楽しいですよね、地底人っ❤❤❤❤❤❤❤✨✨✨✨✨✨✨✨— シャノン (@shanonbebe) April 27, 2020
デジモンが一切関係ないオカルト事件取り扱ったりサイスルはマイルドなデビサマみたいなもんだなぁって、だからハカメモも実質ソウルハッカーズみたいなもんだろうな!というわけでハカメモ開始!
— 🐕🐆チーカタ🐌🐧 (@kawarugawarutak) April 26, 2020
『有閑貴族エリオットの幽雅な事件簿』栗原ちひろ著
リアル書店で予約していたら店舗受け取りが厳しくなってしまいネット書店にてお買い物しました。栗原先生の文章の仄暗さのようなものがとても好きなのですが、それが19世紀英国×オカルト事件という題材に合っているように感じます
#2020年4月刊応援 pic.twitter.com/k0ZoasV60F— つかさ💎🍫🌸 (@soundofrain0123) April 26, 2020
オカルト事件ではないな……いや、事件なのか?オカルト案件かな
— まりばす🌿原稿祭り (@hisui_h33) April 26, 2020
ほんと金田一にはあるまじきオカルト事件なんだけど許して……相棒でも幽霊が事件解決するのに出てきたし……大丈夫……許されるよ……
— まりばす🌿原稿祭り (@hisui_h33) April 26, 2020
社交界で浮名を流し、風雅と博物学を愛する有閑貴族エリオットには、もう一つの通り名があった。それは幽霊男爵ーー。沈黙の交霊会、ミイラの呪い、天井桟敷の天使……。オカルト事件に目がないエリオットの元に舞い込む不… [楽天] https://t.co/GwaZ8yHLtU #rbooks pic.twitter.com/3vnFvMTZ2a
— 天道虫 (@ladybirdjpn) April 26, 2020