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#2020年4月刊応援
栗原ちひろさん『有閑貴族エリオットの幽雅な事件簿』読了。
幽霊男爵の異名を持つ、エレガントでセクシーで博識でとびきり風変わりな美男子エリオットが、19世紀後半、科学と産業の発展著しいイングランドを舞台に、オカルト事件を紐解いていく。果たしてそれは本当に霊の仕業か?→ pic.twitter.com/8nis523uRh— 馳月基矢 (@hasetsukimotoya) April 21, 2020
栗原ちひろ先生の『有閑貴族エリオットの幽雅な事件簿』読みました。色々な、オカルト事件を解決していくエリオット、格好いい。コニーとのやりとりも、関係性も良かったです。ヴィクターの存在も必要ですね。面白かったー。#2020年4月刊応援 pic.twitter.com/iNvYIK835F
— ほたて (@hotate_shiho) April 21, 2020
面白い。19世紀ロンドンで起こるオカルト事件に、幽霊男爵が挑む連作短編ミステリー。この時代ならではの認知の歪みが事件を引き起こしてるところに、何とも言えない怖さを感じる。よく考えると、これって今でも変わらないよなあ。いつだって死者よりも生者の方が恐ろしい。
— deltazulu (@deltazulu) April 20, 2020
【好評発売中!】栗原ちひろ『有閑貴族エリオットの幽雅な事件簿』(装画:カズアキ)風雅と博物学を愛する有閑貴族エリオットには、もう一つの通り名があった。それは幽霊男爵――。オカルト事件に目がないエリオットは、美貌の助手コニーを従え、インチキ霊能者に挑む!https://t.co/9p8U19QHhf pic.twitter.com/7CELsOItLx
— オレンジ文庫@集英社 (@orangebunko) April 17, 2020
#2020年4月刊応援
『有閑貴族エリオットの幽雅な事件簿』栗原ちひろさん #読了
怪しく哀しく、美しい物語。
海外ドラマを見ているように19世紀末ロンドンの世界観に没入できる楽しい読書体験でした。幽霊男爵と呼ばれる主人公エリオットがオカルト事件を解決していく短編連作なのですが→(1/2) pic.twitter.com/jS5xpefDWs— 瀬那和章@父親を名乗るおっさん2人と私が暮らした3ヶ月について・4月に出ます (@SENA_KAZUAKI) April 20, 2020
【好評発売中!】栗原ちひろ『有閑貴族エリオットの幽雅な事件簿』(装画:カズアキ)風雅と博物学を愛する有閑貴族エリオットには、もう一つの通り名があった。それは幽霊男爵――。オカルト事件に目がないエリオットは、美貌の助手コニーを従え、インチキ霊能者に挑む!https://t.co/9p8U19QHhf pic.twitter.com/7CELsOItLx
— オレンジ文庫@集英社 (@orangebunko) April 17, 2020
武琉と祭の立場が逆転したifも面白そう
武琉がヤンデレ人間
祭がAI
4年前のオカルト事件で消えたのは祭で、武琉は祭を取り戻すために高校卒業後バルドゥール(ラスボス)の組織に所属
一方、AIに再構築された祭は天夜の会社のメインコンピューターを管理する— ふぅう* (@Cardcreate0707) April 19, 2020
⑥死者の世界の方が、彼は息がしやすいのかな、と最初は思っていたのですが。読後は、生きている彼が、これからもコニーたちと一緒にオカルト事件に飛び込んでいく姿が、すごく幸せそうに思えたりもして。続編の表紙には天使のようなコニーを期待。
楽しい読書時間でした、ありがとうございます。— 東堂 燦 (@sun_todo) April 19, 2020
「ウフフなこと」をしたら相手の正体がエイリアンだと見破れるって実際にあった(?)オカルト事件みあって結構好きな設定なんだけど笑
— やうぜふ神崎のゲーム垢 (@J_Kanzaki_game) April 18, 2020
コテハン
アンカー
あぼん死語って知って衝撃!!!!
やたらとコテハン付けろって怒られた高校時代。2ちゃんのオカルト事件もだいたいリアルタイムで追ってたし電車男も勿論リアルタイム。
2ちゃんのおかげでやや速読出来るようになったし。もう20年前なのね。— ブルー (@madamebleujapan) April 17, 2020