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トリックの何が好きって、オカルト超常現象クラッシュさせても、
別に信者がみんな目覚めるわけでもなく、もともとそれにしか縋るしかなかった人たちの希望を、推理した側が奪ってしまったという追い討ちの構図がたまらなく後味がすっきりしなくて好きなんだ。— いはらモヨ (@ihara_moyoko) February 21, 2020
両作とも基本的にそのロジックの枠内に収まるので、印象はさほど変わらないんですが、オカルト要素や超常現象を廃した「あり得る出来事」の積み上げだけで作らざるを得ない話を「あのヤダ味溢れる」雰囲気は保ちながら140分近い長尺の作品として、しっかり構築したところは今作の評価点じゃないかと。
— かじろー (@cyborg0721) February 22, 2020
『ヘレディタリー』『ミッドサマー』と観てきて、アリ・アスターという監督の作風はだいぶ掴めた感じがしたかなぁ。前作でも超常現象めいた表現に全て合理的解釈を与えられる描写を作劇の正当性を担保するものとして盛り込んでいたけど、良くも悪くもすっごくロジカルな人なんだなぁ、という気がする。
— かじろー (@cyborg0721) February 22, 2020
スシブレードがなぜ回るのか、闇寿司はラーメンのような完全に寿司でないものまで使用しているのに、なぜ闇「寿司」であり続けるのか。
「寿司」という概念的枠組みが超常現象を引き起こすという仮説に基づく、超常食文化研究教育機関としてのスシアカデミア、そう言ったものが描けると最高なのですが
— FattyAcid (@FattyAcid20) February 20, 2020
マジ、超常現象巻き起こし阻止するこの現状を期待しちゃう
— T-MAX♨️a.k.a.横ノリMCハマ男 (@999master) February 22, 2020
@nj_deep ブラスハート。「サツガイに会う」という超常現象を体験し、なおその先を求めた者。 #njslyr
— 錯乱某 (@sakuranMTG) February 22, 2020
みろくちゃんと衝突したはずなのに!!これはもはや超常現象
— taizo (@taizo_keisei) February 22, 2020
いつもなかまぁるをご覧いただきありがとうございます。今日2月22日の注目記事は?
「介護あるあるが超常現象 オチなし成功例 あるある探検隊の活動報告25」https://t.co/fNGL8bdnNU— なかまぁる編集部 (@nakamaaru_asahi) February 22, 2020
マ…描いてたのに吉法師発生するの普通に超常現象でしょ
— きりの🍕 (@1132055_km) February 22, 2020
はいすくーる・ゴーストバスターズ
超常現象研究会に所属する三人の女子生徒が、学園に取り憑いた邪悪な色情霊と戦うエロティック・ホラー。TV「ギルガメッシュないと」にレギュラー出演していた、松田千奈主演。共演は北村裕子と中森友香。#ホラー #松田千奈https://t.co/9YKB21iN8e pic.twitter.com/HM6g8ynsgD
— O.監督 (@deepred2004) February 22, 2020
つまり!ヴァルトシュタインのオカルトとは、一種の宗教考古学に他ならない!それを学長は自らの都合の良いように拡大解釈し、心霊だのUFOだの超常現象だのといった、所謂通俗なオカルトと結び付け、貴方々の好奇心を利用し、食い物にしようと、って・・・えっ?
— マヤ (@Maya_occugaku) February 22, 2020