
関連ツイート
『怪異症候群』『X-File』みたいなオカルト事件を解決するストーリーが好きなので書いてます。
— 木村 響/Kyo Kimura (@0919director) January 25, 2019
オカルティックナイン見てみたら井の頭公園とかメガテンのオカルト事件が起きた場所だし、内容はペルソナ2辺りっぽいオカルト具合だしP3のポーズするし、ATLUSゲーのアニメ見てる気分だった。全編ハイテンション、早口で急展開が多くて面白かった。話数足りないくらい詰め込まれてる。
— Tahiti54 (@Hangudorabbit) January 25, 2019
ゴブリンは実在する!?ジンバブエで起こったオカルト事件簿 https://t.co/TT5p2vs7fY
— オカルトNAVERまとめbot (@ocult_naver) January 24, 2019
鶴丸氏はオカルト誌専門のフリーライターでいつもネタ不足に頭を悩ませていて、そんな中オカルト事件をいくつも解決しているというその界隈では有名な私立探偵鶯丸と出会って欲しい
— 二月 (@Feb_nigatsu) January 23, 2019
そもそも霊幻はアバンでは呪術を信じてなかったから無理な呪殺依頼にも雑に対応した。
それが、三話が終わる頃にはもう呪いについてシッカリ認知し、エクボに解呪を頼むまでになっている。
モブサイコ100は無信心な霊幻の前にどんどん本物のオカルト事件が顕現する様がユニークでもある。— 直江アロマ@31サイヘ集 (@AromaVF25) January 23, 2019
15歳過ぎてケビンが学校通える体力になり、同級生もできてなんやかんやゴーストバスターズなのかヴァンパイアハンターなのか分からんけどオカルト事件の解決役として巻き込まれる人生がはじまりつつある頃(17くらいの時)に、ケビンの同級生に人外だとバレるヘンリーの話とか読みたいよな
— ごうと創作 (@yagino2) January 22, 2019
めっちゃ面白いです。本邦初訳もあり、全6巻で現存する作品すべて網羅。
短編なので空き時間にも読めて良いです。
エドワード・D・ホックは密室ものの『サム・ホーソンの事件簿』シリーズ、オカルト事件専門の『サイモン・アークの事件簿』シリーズ等、短編の名手でどれもお勧めです。— ヲサム (@kwosa) January 22, 2019
オカルト事件を追っている最中で、Dr.フェイトとコンスタンティンとザターナが鉢合わせして何や此奴…ってなってる場面みたい。
— 🐊Ashless🐟2月12日、大切な用事がある。今日は1月27日。 (@Ashless_EN) January 21, 2019
Dr.フェイト、コンスタンティン、ザターナがいればオカルト事件はだいたい解決しそう。
— 🐊Ashless🐟2月12日、大切な用事がある。今日は1月27日。 (@Ashless_EN) January 21, 2019
特にきっかけもないのだが、最近自分の中で第三次オカルトブームが起きている。小学校低~中学年のビリーバーだった一次、懐疑派による解明の面白さが好きだった小学校高学年~中学生の二次を経て、三次ではオカルト事件の関連人物や土地・時代が持つ怪しさを楽しんでいる。
— griaule (@Griaule) January 19, 2019