
関連ツイート
『月の落とし子』穂波了
有人月探査船オリオン3号の宇宙飛行士が感染したのは、正体不明の致死性ウイルスだった! コントロールを失なった探査船は、タワーマンションを直撃する。広がるウイルス渦! 分断される人々! 空前の規模で描かれる超災害ミステリ。第9回アガサ・クリスティー賞受賞作。 pic.twitter.com/eccW8bz1E4
— 早川書房公式 (@Hayakawashobo) November 20, 2019
めっちゃ分厚いミステリーの書き方っていう本が平積みで置いてあるのが紀伊國屋でめっちゃ本が背表紙見せてくるのがジュンク堂だと思ってる(偏見)
— yagura (@yaaagura) November 20, 2019
イーデン・フィルポッツ『赤毛のレドメイン家』(武藤崇恵訳、創元推理文庫)は、かつてミステリ・ベスト10の常連だった(いまでも人気は高い)古典名作の新訳。「万華鏡が、三回転するかのごとき・・・」という江戸川乱歩の異様に熱のこもった評は、今回も巻頭の内容紹介ページに置かれている。 pic.twitter.com/XLbNrodg1A
— 藤原編集室 (@fujiwara_ed) November 18, 2019
M-1の結果に対する「なんで?」は、推しが通過できないなんてやだやだといった駄々をこねるような気持ちではなく、難解ミステリーに対峙した時の感情に近しいので、すべて素人の感想として聞き流してほしい。
— もち (@hanato_tosho) November 20, 2019
わぁ!リプありがとうございますー‼︎こちらこそ、楽しんでいただけて良かったです😊✨今マーダーミステリーのシナリオはどんどこ出てきておりますのでこれを機に沢山遊んでいただければと思います‼︎また掛流様にGMできます事を願っております‼︎ありがとうございましたー‼︎ https://t.co/SPoDD6whCo
— ⛩中島咲紀⛩ (@saki_nakashima) November 20, 2019
うわっ、ナイス情報、感謝です。数え直してみたら、SFマガジン89、異形コレクション関係17、アンソロジー4、SFアドベンチャー 9、野性時代 11、小説NON ミステリマガジン 各1 で132篇でした。SFMがピッタリなのはありがたいけど、アドベンチャーと野性時代がズレてるのは気になりますね。
— 日下三蔵 (@sanzokusaka) November 20, 2019
ジャンルとしては恋愛、SF、ファンタジー、ミステリー、ホラーとさまざまなものを含んでいる。
— らのべ (@giusyfoa) November 20, 2019
私は大満足です。ヒロインの座を争う喜劇、そして真実を追うミステリー、この世は本当に退屈しません。私のような下賤な者は、みな、そういったスキャンダルが大好きなのですよ。ふふっ。
— アーカスbot (@rob_Arcus_bot) November 20, 2019
寝るの2時とかになるから毎日やっていると無理無理無理ってなった。平日マーダーミステリーはほどほどにやなー。
— くりくり (@clecleplus) November 20, 2019
毎度命を狙われたりサバイバルしたりすることが多いし、今回も御多分に漏れずという感じではあったけど、そこまでめちゃくちゃサバイバルでもないかな??? と思いました! 砂漠のサバイバルが一番ヤバかったし、あれ以上がきたらミステリよりサバイバル小説になってしまうな
— 英 (@takato_hnb3) November 20, 2019
五等分凄い…今週話凄い…コマの見せ方とかもうミステリーでやるやつやん…もう最後の方の展開が全て意味深に見えて仕方ないんだけど…
— 一芽 (@itime1818) November 20, 2019