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11月8日20時から、山口一郎のinstagramからライブ配信を行います。
NHKスペシャル シリーズ ダビンチ・ミステリーをより深く楽しむために、番組でも共演する池上英洋先生をお招きして、ロケの感想、ダビンチの作品や人物像をお伝えします。
配信中には、弾き語りも行います! #500年目のダビンチ pic.twitter.com/jfYrrwYxUX
— sakanaction (@sakanaction) November 7, 2019
イノベイターとかいうものになってから、一つ困った事があります。「ミステリやサスペンスもののドラマや小説を鑑賞する前に、何となくオチや犯人がわかってしまう」のです。…これでは素直に作品を楽しめない
— デカルト・シャーマン (@Descartes_00) November 7, 2019
すぎさってしまったことをあれこれとかんがえるのは、まだおきていないことについて心配するのとおなじくらい意味のないことだともいう。 (オリビアのミステリー)
— さき☺ゲーム垢 (@gamersakki) November 7, 2019
【新本格ムーブメント】綾辻行人のデビューを発端におこった、「謎解き」に主眼を置いた推理小説のムーブメントをいう。松本清張に代表される「社会派ミステリー」ブームの反動などと解説されるが真偽は不明。新本格の代表的な作家として綾辻氏の他に、有栖川有栖、法月倫太郎、安孫子武丸など。
— 私的映画音楽小説漫画辞典 (@MyMMN16) November 7, 2019
11/8(金)#アースクエイクバード 📸
1週間限定上映異国で暮らす女性の揺れ動く心理を
繊細な描写で描いたサスペンス・ミステリー。#コロナワールド
小牧、福井、青森、小田原、福山、小倉#リドリースコット 製作総指揮#アリシア・ヴィキャンデル #小林直己 pic.twitter.com/qKFBFgGkK6— コロナシネマワールド (@korokorona567) November 7, 2019
仲間意識があるのは結構、それは人間社会を構成するのに必要な精神だ。けれど、それを私に押し付けるのはお門違いも良いところだね。私は人間社会にはいない、ってことを理解しておくれ。あぁ、でも最近の社会派ミステリーは面白いねぇ、ついつい時間を忘れて読みふけってしまうよ
— 神田ミナト (@Minato_Kanda) November 7, 2019
白井智之 『そして誰も死ななかった』読了。
前半100Pは伏線と過剰なまでのエログロナンセンスに費やすという、白井智之お馴染みの特殊設定ミステリのための下準備。そのあとが本番。そして誰も死ななかった 白井 智之 https://t.co/jnWdxqro7j @amazonJPさんから pic.twitter.com/ImqKmhSAJ3
— ふじみち (@fujimiti_W) November 7, 2019
『死刑台のエレベーター』 BSプレミアムで録画していたのを観た。頭の弱い若者たちのせいで話があらぬ方向へと暗転するのだが、そこがね、たまらなくイヤなんだよな…。頭の悪い登場人物ってのが、ミステリやサスペンスのストーリーを構築する上で最も駄目なことなんだよ💢 この一点でほんと台無し…
— T F (@Deepsouth) November 7, 2019
PSYCHO-PASSの3期はなんかまあまあって感じだな、クオリティは高いけどなんか新しいキャラの魅力がイマイチ伝わってこないし新主人公の超能力感が強すぎてもはやSFサスペンスミステリーよりも俺強なろう作品に近いノリになってる気がする
— あるぱぷりか (@alpaprika39) November 7, 2019
デュパン三世 https://t.co/7d0cnxMvLr #narou #narouN7848FV 読了。一種のパロディ的なミステリ短編かな?初代は帰納法とか心理の盲点ナンかで事件解いてたけども。コレはまたエラい、っつーかエグいやり方で←『推理の輪を縮める』って基本を突き詰めたらこうなるんかなあ。それはそれでナンかヤだ←
— とりま@なろう専垢 (@Torima_nr) November 7, 2019
ミステリー系も見るよ
目玉は盛っとるwwww— そ ら ら (@SoRanju0713) November 7, 2019