
関連ツイート
それにしてももう少し想像力のあるオカルト事件が流行ってもよさそうなものですが…マリーアントワネットの首が飛んできて作物食い荒らすとか…そこは逆に、刺激的な奇談よりもつまらない妄想に精神的安定を求めたということだろうか。
— 映画にわか(bot) (@eiganiwaka) August 30, 2019
ディアトロフ峠事件は、チュパカブラの回と同じように、ありふれた自然現象が、当時の政治体制の中で、人々がオカルトに託した世相批評として、語ったために有名なオカルト事件になったんだろうなぁ。#ダークサイドミステリー
— まるお(Малуо) (@buretsu) August 30, 2019
返信が遅くなってすみません😢⤵️⤵️
創作の話ですか?情報屋の主人公(女)とヒロイン(超AI男)が、お得意様(社長兼陰陽師)の依頼で、テロ組織の情報を入手したのを切っ掛けに、世界を巻き込む戦いに関わっていく物語です。よくオカルト事件に遭遇します(`・ω・´)
こんな感じでよろしいでしょうか?— ふぅう【創作アカウント】 (@Cardcreate0707) August 29, 2019
35歳で悟った時キリスト堀との記憶が戻ったのとカルトオカルト事件の連続で、発狂状態そんな時「あなたが死ななきゃ世界が死にます」と外を見てて感じ「ハハハそれなら仕方ないな」と飛び降り腰負傷で「老人に抜かれる足」をGET「術が目に見える」になった「オムツキャラ」でエヴァンゲリオンされた https://t.co/U8zW0Wyt1B
— 齋木由加 (@12hXZnPEEKoAix1) August 28, 2019
『昭和・平成オカルト研究読本』(ASIOS)
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おなじみASIOSのオカルト謎解き本、その最新刊は、昭和と平成に起きた様々なオカルト事件やオカルト情報を総括する、これまでのASIOS単行本最大ボリュームをほこる労作、日本オカルト史100年総まとめ本。資料的価値はもとより、読み物としても面白い一冊。— 馬場秀和 (@babahidekazu) July 4, 2019
近日連載スタートのゲラ作業が終わった。今度はユーチューバーが主人公のお話。さすがにYoutubeという名前は使ってないけど。再生数に命を賭ける熱血ユーチューバーがさまざまな未解決事件やオカルト事件の真相を暴いていく、純文学じゃない感じです
— 七尾与史@ミステリ作家 (@nanao_yoshi) August 22, 2019
近日連載スタートのゲラ作業が終わった。今度はユーチューバーが主人公のお話。さすがにYoutubeという名前は使ってないけど。再生数に命を賭ける熱血ユーチューバーがさまざまな未解決事件やオカルト事件の真相を暴いていく、純文学じゃない感じです
— 七尾与史@ミステリ作家 (@nanao_yoshi) August 22, 2019
近日連載スタートのゲラ作業が終わった。今度はユーチューバーが主人公のお話。さすがにYoutubeという名前は使ってないけど。再生数に命を賭ける熱血ユーチューバーがさまざまな未解決事件やオカルト事件の真相を暴いていく、純文学じゃない感じです
— 七尾与史@ミステリ作家 (@nanao_yoshi) August 22, 2019
ASKAさんオカルト事件かなあって思いました!でも、警察も、なんにも根拠なく、取り調べしたりしないと信じているから、やっぱりわからないです。
— たたたちちちののの (@0cp1qZfQKHEjmPe) August 25, 2019
【自殺マンションに探偵と黒猫】
オカルト事件を専門に扱う探偵の元へ依頼が舞い込む。曰く、入居した人は必ずその部屋で首を吊って自殺してしまうらしい。探偵により2週間の入居を命じられた助手を自称するコースケは、棚に愛用のビデオカメラをセットして眠りにつく。次の日— 優亞@ (@island_Hetaria) August 25, 2019