
関連ツイート
[きょうのOYS](昼の部)
「Pump Up!~山口敏太郎の名古屋都市伝説祭」
開場12:30/開演13:00
前売2500円/当日3000円(D別)
場所:名古屋大須OYS
【出演】
・山口敏太郎
—-
あの番組の裏側あのオカルト事件の真相など山口敏太郎がヤバすぎるトークを展開。 テレビで言えない話はライブでしか聞けない! pic.twitter.com/KLGLcTqukx— OYS (@OYSRECORDS) July 21, 2019
オカルト事件には嬉々として出向いていく探偵さんだけど、それでガチのオカルト現象にぶち当たって摩訶不思議な死に方してしまったらどうするんですかって質問に表情歪めて笑ったので、ああこの人は自分自身がオカルト的な事象の1つになることを待ってるんだなあって彼への理解を深めてしまった(脳内)
— 優亞@ (@island_Hetaria) July 20, 2019
男子高校生の主人公を中心に起きるオカルト事件を書いた小説群。メインは高校3年の一年だが、初出の化物語からすでにまだ作中に書かれていない事件を前提として話が進む(各話のヒロイン以外、全員その事件関係者)くらい時系列は錯綜してるので、どこから読んでもそんな変わらない。
— おるぐり3 (@allgreen76c) July 20, 2019
【Occultic No.5】
冴えないサラリーマン5人組がオカルト事件に巻き込まれるホラーコメディ映画。
個人的にギャング映画好きな気弱サラリーマン(通称『No.3』)が怪物に向かって『"See you in hell, baby"(地獄で会おうぜベイビー)』って台詞を吐いたシーンでうおお!ってなった。#架空の映画レビュー— 斑目爆散 (@Kakerou_Witness) July 19, 2019
主人公である祭は、高校一年生の時にオカルト事件に巻き込まれている。通っていた高校の七不思議のひとつに『南側と北側にある池の水を、真夜中のゼロ時に屋上の中心に垂らすと、異世界への扉が開く』というのがある。友人がその七不思議を試すと言い、止めるために学校に向かったが運悪く遭遇。
— ふぅう【創作アカウント】 (@Cardcreate0707) July 19, 2019
第3章の昭和・平成のオカルト事件は、詐欺的な事件だけじゃなくて、大本教とか天津教(竹内文書の所)への弾圧事件なんかも扱っていてバランスが良いよね。そうした徹底的な弾圧しなかった結果を思わせるオウム事件の話がセットで語られる感じも含めて。
— ペニーさん (@idea51) July 18, 2019
ピラミッド説の次は宇宙友好協会(CBA)について。第3章(昭和・平成のオカルト事件)に詳しく解説されているCBA事件、初めて知ったけど面白すぎる…。
— ペニーさん (@idea51) July 18, 2019
そもそも、彼女が五祁家を継がずに造ったのがこの組織
オカルト事件は本来なら滅多に起こらず、上層部も信じてはいなかった
だが度重なる怪異についに設立を認め、早速実績をあげた
具体的にはお偉いさんの目の前で妖怪を駆除する— ふぅう【創作アカウント】 (@Cardcreate0707) July 17, 2019
日和が所属する隠秘対策機動部隊は、日本国内で起こるオカルト事件を専門に扱う部隊
その性質上自衛隊の中でも異質な部隊であり、所属メンバーが少ない
何故なら見える、見えるぞ、聞こえる、感じることができる人材がなかなかいないから
日和の実家である五祁家は代々陰陽道のため適性がある— ふぅう【創作アカウント】 (@Cardcreate0707) July 17, 2019
オカルト事件に巻き込まれるふるかざ書きたいけど、ふるやれいは素で「破ァッー!」で悪霊を祓えそうだから雰囲気がジェットコースターになってしまう
— さかき (@sakakirapp) July 16, 2019