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【Occultic No.5】
冴えないサラリーマン5人組がオカルト事件に巻き込まれるホラーコメディ映画。
個人的にギャング映画好きな気弱サラリーマン(通称『No.3』)が怪物に向かって『"See you in hell, baby"(地獄で会おうぜベイビー)』って台詞を吐いたシーンでうおお!ってなった。#架空の映画レビュー— 斑目爆散 (@Kakerou_Witness) July 19, 2019
男子高校生の主人公を中心に起きるオカルト事件を書いた小説群。メインは高校3年の一年だが、初出の化物語からすでにまだ作中に書かれていない事件を前提として話が進む(各話のヒロイン以外、全員その事件関係者)くらい時系列は錯綜してるので、どこから読んでもそんな変わらない。
— おるぐり3 (@allgreen76c) July 20, 2019
主人公である祭は、高校一年生の時にオカルト事件に巻き込まれている。通っていた高校の七不思議のひとつに『南側と北側にある池の水を、真夜中のゼロ時に屋上の中心に垂らすと、異世界への扉が開く』というのがある。友人がその七不思議を試すと言い、止めるために学校に向かったが運悪く遭遇。
— ふぅう【創作アカウント】 (@Cardcreate0707) July 19, 2019
第3章の昭和・平成のオカルト事件は、詐欺的な事件だけじゃなくて、大本教とか天津教(竹内文書の所)への弾圧事件なんかも扱っていてバランスが良いよね。そうした徹底的な弾圧しなかった結果を思わせるオウム事件の話がセットで語られる感じも含めて。
— ペニーさん (@idea51) July 18, 2019
ピラミッド説の次は宇宙友好協会(CBA)について。第3章(昭和・平成のオカルト事件)に詳しく解説されているCBA事件、初めて知ったけど面白すぎる…。
— ペニーさん (@idea51) July 18, 2019
そもそも、彼女が五祁家を継がずに造ったのがこの組織
オカルト事件は本来なら滅多に起こらず、上層部も信じてはいなかった
だが度重なる怪異についに設立を認め、早速実績をあげた
具体的にはお偉いさんの目の前で妖怪を駆除する— ふぅう【創作アカウント】 (@Cardcreate0707) July 17, 2019
日和が所属する隠秘対策機動部隊は、日本国内で起こるオカルト事件を専門に扱う部隊
その性質上自衛隊の中でも異質な部隊であり、所属メンバーが少ない
何故なら見える、見えるぞ、聞こえる、感じることができる人材がなかなかいないから
日和の実家である五祁家は代々陰陽道のため適性がある— ふぅう【創作アカウント】 (@Cardcreate0707) July 17, 2019
オカルト事件に巻き込まれるふるかざ書きたいけど、ふるやれいは素で「破ァッー!」で悪霊を祓えそうだから雰囲気がジェットコースターになってしまう
— さかき (@sakakirapp) July 16, 2019
「サバハ」Netflix鑑賞
宗教オカルト事件を追え、的な内容。コクソンに雰囲気は似ているけど、こちらの方がよりオカルティックな空気が濃密。韓国は日本のお隣なのに宗教事情がだいぶ違う様で(詳しくはない)キリスト教、仏教の解釈が入り乱れ、解決が面白い。あと主演の牧師がほんのり大泉さん。 pic.twitter.com/gzviQXsdkY— 🌈𝖒0𝖗1-/recovering (@deadly13molis) July 16, 2019
#ロード・エルメロイII世の事件簿
2話
なるほど、こういったオカルト事件を解決していく物語なのか。
グレイの顔立ちがセイバーと瓜二つで、その顔を見られたくないからなのか、常にフードを被っているのは何故なんだろう? pic.twitter.com/xsQG5oUW2r— 𝐻𝑜𝑠𝑎𝑛𝑛𝑎 (@alpha_omega0123) July 16, 2019